■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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うらちょう
お世話になっております。
EDMファイルを送信させて頂きましたので、
よろしくお願い致します。
EDMファイルを送信させて頂きましたので、
よろしくお願い致します。
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OBER
57008
回答ありがとうございます。
質問の仕方が悪かったようで、伝わっていないようなのですが、
10gのクライアント、サーバ、11gのクライアント、サーバで
同一バージョンの構成となっており、どちらの環境も
デバッグ正常に行うことができております。
ただ、11gの環境ですと、デバッグモードの終了ボタンを押しても、
画面が終了せず、ObjectBrowserを終了することができなくなります。
10gの環境では正常にデバッグモードを終了することができます。
11gの環境でデバッグモードを起動すると強制終了するしかなくなってしまいます。
その際、端末が不安定となり、開発中のソースやドキュメントを失う危険性が
ある為、なんとか回避したいと考えています。
11gのクライアントを3台のマシンにインストールし開発を行っておりますが、
何れの環境でも再現するため、再現性がある現象だと思い質問した次第です。
以上、ご確認よろしくお願いいたします。
質問の仕方が悪かったようで、伝わっていないようなのですが、
10gのクライアント、サーバ、11gのクライアント、サーバで
同一バージョンの構成となっており、どちらの環境も
デバッグ正常に行うことができております。
ただ、11gの環境ですと、デバッグモードの終了ボタンを押しても、
画面が終了せず、ObjectBrowserを終了することができなくなります。
10gの環境では正常にデバッグモードを終了することができます。
11gの環境でデバッグモードを起動すると強制終了するしかなくなってしまいます。
その際、端末が不安定となり、開発中のソースやドキュメントを失う危険性が
ある為、なんとか回避したいと考えています。
11gのクライアントを3台のマシンにインストールし開発を行っておりますが、
何れの環境でも再現するため、再現性がある現象だと思い質問した次第です。
以上、ご確認よろしくお願いいたします。
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OB
SI Object Browser for SQL Server版でSQL Server2008を使用しています。
定義情報においてSQL Server2008から新たに日付データ型として、date/
time/datetime2/datetimeoffset が追加になり使用していますが、
データタブを押下すると
Unknown field type "日付項目1"(OLE DB code = 85h)
とメッセージが表示され、レコードの編集を行うことができません。
Ver.1.2.0.3の更新ファイルは適用しています。どのようにすればレコードの
編集が行えるのでしょうか?
当方環境
OS:Windows7
DB:SQL Server 2008
P.S OSがXPの場合、問題なく処理できました。Windows7がだめなのでしょうか?
定義情報においてSQL Server2008から新たに日付データ型として、date/
time/datetime2/datetimeoffset が追加になり使用していますが、
データタブを押下すると
Unknown field type "日付項目1"(OLE DB code = 85h)
とメッセージが表示され、レコードの編集を行うことができません。
Ver.1.2.0.3の更新ファイルは適用しています。どのようにすればレコードの
編集が行えるのでしょうか?
当方環境
OS:Windows7
DB:SQL Server 2008
P.S OSがXPの場合、問題なく処理できました。Windows7がだめなのでしょうか?
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
このたびは返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
一度、弊社にて詳しく調査させていただきたいと思いますので、
お手数ですが、弊社サポート(oob.support@sint.co.jp)宛に
ライセンス登録画面の画像スクリーンショットをいただいてもよろしいでしょうか。
※プロダクトNOとプロダクトKEYを入力した状態でいただいてもよろしいでしょうか。
たびたびお手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
このたびは返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
一度、弊社にて詳しく調査させていただきたいと思いますので、
お手数ですが、弊社サポート(oob.support@sint.co.jp)宛に
ライセンス登録画面の画像スクリーンショットをいただいてもよろしいでしょうか。
※プロダクトNOとプロダクトKEYを入力した状態でいただいてもよろしいでしょうか。
たびたびお手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
DAVID
回答ありがとうございます。
>お手数ではございますが、初期化パラメータのOPEN_CURSORS
>の値をご確認いただいてもよろしいでしょうか。
50になっています。
>また自動補完機能利用時に頻繁に発生する場合であれば、
>以下の設定により、自動補完機能を無効化することが
>できますので、よろしければご利用ください。
>メニュ→ツール→オプション→【詳細設定】タブより、
>「各種エディット時にコード補完を行う」チェックを外してください。
正にこれが原因のようです。
チェックを外した状態で2日ほど使用してみましたが、エラーは発生しなくなりました。
>なお、チェックを外した場合でも「ctrl + スペース」にて自動補完
>機能を利用できます。
?
CTRL+スペースでは補完されませんでした。
>お手数ではございますが、初期化パラメータのOPEN_CURSORS
>の値をご確認いただいてもよろしいでしょうか。
50になっています。
>また自動補完機能利用時に頻繁に発生する場合であれば、
>以下の設定により、自動補完機能を無効化することが
>できますので、よろしければご利用ください。
>メニュ→ツール→オプション→【詳細設定】タブより、
>「各種エディット時にコード補完を行う」チェックを外してください。
正にこれが原因のようです。
チェックを外した状態で2日ほど使用してみましたが、エラーは発生しなくなりました。
>なお、チェックを外した場合でも「ctrl + スペース」にて自動補完
>機能を利用できます。
?
CTRL+スペースでは補完されませんでした。
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OB
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
手順等誠にありがとうございました。
弊社環境では現象を再現することはできませんでしたが、
当時の対応漏れにより、EDMファイルの構造等、環境によって
発生しているのかもしれません。
この件に関しましては、今後のバージョンアップ時に対応を
検討してまいります。
よろしければ現象の再現するEDMファイルを弊社サポート宛に
お送りいただければ幸いでございます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
山田@SIです。
手順等誠にありがとうございました。
弊社環境では現象を再現することはできませんでしたが、
当時の対応漏れにより、EDMファイルの構造等、環境によって
発生しているのかもしれません。
この件に関しましては、今後のバージョンアップ時に対応を
検討してまいります。
よろしければ現象の再現するEDMファイルを弊社サポート宛に
お送りいただければ幸いでございます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OBER
うらちょう
早急な対応ありがとうございます。
OBERのバージョンは6.0になります。
リレーションが表示されてしまう手順を記載します。
-----------------------------------------------------------------------------
1.サブモデルにAテーブルとBテーブルを追加
(AテーブルとBテーブルにはリレーションが存在します)
2.AテーブルとBテーブルのサブモデル内でのリレーション削除を行います。
3.ダイアログが表示されます。
①「選択中のオブジェクトを削除しますか?」が表示されます
②「全てのモデルから削除する」のチェックを外します。
③「はい」をクリックします。
4.リレーションが削除されます。
5.AテーブルとBテーブルとは関連のないテーブルを追加します。
6.AテーブルとBテーブルのリレーションが再表示されてしまいます。
-----------------------------------------------------------------------------
OBERの仕組み上、リレーションが復活しても仕方ない様な気もしますが、
この様な操作の場合は改修対象外となるのでしょうか?
よろしくお願い致します。
OBERのバージョンは6.0になります。
リレーションが表示されてしまう手順を記載します。
-----------------------------------------------------------------------------
1.サブモデルにAテーブルとBテーブルを追加
(AテーブルとBテーブルにはリレーションが存在します)
2.AテーブルとBテーブルのサブモデル内でのリレーション削除を行います。
3.ダイアログが表示されます。
①「選択中のオブジェクトを削除しますか?」が表示されます
②「全てのモデルから削除する」のチェックを外します。
③「はい」をクリックします。
4.リレーションが削除されます。
5.AテーブルとBテーブルとは関連のないテーブルを追加します。
6.AテーブルとBテーブルのリレーションが再表示されてしまいます。
-----------------------------------------------------------------------------
OBERの仕組み上、リレーションが復活しても仕方ない様な気もしますが、
この様な操作の場合は改修対象外となるのでしょうか?
よろしくお願い致します。
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OBER
山田@SI
こんにちは
山田@SIです。
こちらは不具合改修となっておりますので、
特別な設定追加などは行なっておりません。
ご使用のバージョンを今一度ご確認いただけますでしょうか。
何卒よろしくお願いいたします。
山田@SIです。
こちらは不具合改修となっておりますので、
特別な設定追加などは行なっておりません。
ご使用のバージョンを今一度ご確認いただけますでしょうか。
何卒よろしくお願いいたします。
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OBER
moriyama
後迫@SI様
ご返信ありがとうございます。
>Ver.9の場合はライセンス認証は導入されていないため、プロダクトNOとプロダクトKEYの入力でご利用可能です。
上記の通り、プロダクトNOとプロダクトKEYの2つを入力してみたのですが、「入力値に誤りがあります。もう一度入力して下さい。」と表示されてしまいました。
申し遅れましたが、当該環境はインターネットにつながらない環境となっており、そのことが関係しているのでしょうか。それとも単に入力内容に誤りがあるのが原因でしょうか。
以上、よろしくお願いします。
ご返信ありがとうございます。
>Ver.9の場合はライセンス認証は導入されていないため、プロダクトNOとプロダクトKEYの入力でご利用可能です。
上記の通り、プロダクトNOとプロダクトKEYの2つを入力してみたのですが、「入力値に誤りがあります。もう一度入力して下さい。」と表示されてしまいました。
申し遅れましたが、当該環境はインターネットにつながらない環境となっており、そのことが関係しているのでしょうか。それとも単に入力内容に誤りがあるのが原因でしょうか。
以上、よろしくお願いします。
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OB
後迫@SI
こんにちは
後迫@SIです。
説明がわかりづらく申し訳ございません。Ver.9の場合は
ライセンス認証は導入されていないため、プロダクトNOと
プロダクトKEYの入力でご利用可能です。
上記2つのキーを入力後、「OK」ボタンで
ライセンスを登録いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
後迫@SIです。
説明がわかりづらく申し訳ございません。Ver.9の場合は
ライセンス認証は導入されていないため、プロダクトNOと
プロダクトKEYの入力でご利用可能です。
上記2つのキーを入力後、「OK」ボタンで
ライセンスを登録いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB