■SI Object Browser 掲示板


ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です!

ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。
なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。

discussion
※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】
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よくある質問(FAQ)

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【サーバ】
Windows Server 2008 R2 Standard Edition
Oracle Database 11g Release 2 (11.2.0.2) - 64bit Production

【クライアント】
Windows7
Oracle Client 11g Release 11.2.0.2 - 32bit
SI ObjectBrowser Version 12

上記の環境にて、スクリプト実行すると、正常終了のメッセージは表示されますが、
オブジェクトが作成されません。

回避策等があればご教授ください。
以上、ご確認のほど宜しくお願い致します。

補足
同じ環境でObjectBrowser Version 9を使用した場合、正常にオブジェクトが作成されます。
こんにちは。
OBサポートです。

お問い合わせいただいた件につきましてですが、Ver.12からのUnicode対応に伴い
テキストファイル入出力時のエンコーディング指定オプション(既定ではUTF-8)を
ご用意しておりますが、指定したスクリプトファイルのエンコーディング形式と
このオプションが一致しておらず、正しくファイルを読み込めていない可能性が
ございます。

お手数ではございますが「ツール」メニュー⇒「オプション」⇒「外部出力」タブ
にある「テキストファイルの形式」コンボボックスの値を変更していただくか、
.txt/.sqlファイルのエンコーディング形式を変更していただいた上
お試しいただけますでしょうか。

何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポート担当者さま

ご報告が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
ご提示頂きました内容を実施いたしましたところ、無事にオブジェクトを作成させることができました。

ご回答ありがとうございました。

今後ともよろしくお願いいたします。

[OBサポート]
>こんにちは。
>OBサポートです。
>
>お問い合わせいただいた件につきましてですが、Ver.12からのUnicode対応に伴い
>テキストファイル入出力時のエンコーディング指定オプション(既定ではUTF-8)を
>ご用意しておりますが、指定したスクリプトファイルのエンコーディング形式と
>このオプションが一致しておらず、正しくファイルを読み込めていない可能性が
>ございます。
>
>お手数ではございますが「ツール」メニュー⇒「オプション」⇒「外部出力」タブ
>にある「テキストファイルの形式」コンボボックスの値を変更していただくか、
>.txt/.sqlファイルのエンコーディング形式を変更していただいた上
>お試しいただけますでしょうか。
>
>何卒、よろしくお願いいたします。

お世話になっております。

SI Object Browser for Oracle 12.0.0.0を使用している際に、
下記エラーが発生致しました。
お手数をお掛けし申し訳ありませんが、御確認頂けると助かります。

Query実行1回目は問題無いのですが、再度実行するとエラーMsgが表示されます。

他に必要な情報等ありましたら、お知らせ下さい。

- 使用アプリ -
SI Object Browser for Oracle 12.0.0.0

- クライアント情報 -
Windows XP SP3
OralceClient 10g

- サーバ情報 -
OracleDataBase10g - Linux
OracleDataBase11g - Linux

※ 双方ともに発生

- 実行SQL -
select *
from v$session

※ v$processでも発生します。

- 出力されるMsgBox -
---------------------------
SI Object Browser for Oracle
---------------------------
外部例外 C000001D
---------------------------
OK
---------------------------

3回目の実行時には下記の場合もあります。

---------------------------
SI Object Browser for Oracle
---------------------------
モジュール 'ob12.exe' のアドレス 00660486 でアドレス 00000024 に対する読み取り違反がおきました。
---------------------------
OK
---------------------------

こんにちは。
OBサポートです。

お問い合わせいただいた件につきまして、弊社環境にて再現いたしました。

RAW型の列を含むテーブル/ビュー等のSELECT文を2回以上発行した場合に当現象が発生する模様です。
こちらはVer.12での不具合となります。ご不便をおかけし、誠に申し訳ございません。

本件につきましては、修正事案として開発側に伝えさせていただきますが
現状では、以下のいずれかにて回避運用をお願いできますでしょうか。

1. SQL実行後、いったんSQL実行画面を終了するか別途SQL実行画面を起動し再実行する
2. RAW型の列をSELECTしない
3. RAWTOHEX関数にて文字列に変換する
  (例: SELECT COLUMN1, ・・・, RAWTOHEX(raw_column) FROM OBJECT_NAME)

ご不便をおかけしており、誠に申し訳ございませんが
何卒よろしくお願いいたします。

お世話になっております。

御確認、御回答頂き有難う御座いました。

内容了解致しました。

御提示頂きました回避策では対応が厳しい部分がありますので、
前バージョンに戻す形としました。

以上、宜しくお願い致します
現在、以下の環境で使用しています。

【サーバ】
 Red Hat Enterprise Linux Server release 5.4
 Oracle Database 11g EE Release 11.2.0.1.0 - 64bit Production

【クライアント】
 WindowsXP SP3
 Oracle Client 11g Release 11.2.0.1.0
 SI ObjectBrowser Version 11.1.1.0

この環境にて、クライアントからファンクション、プロシージャ及びパッケージの
デバッグ実行を行った際、デバッグ自体は出来るのですがデバッグ実行画面の終了
にものすごく時間が掛かります。(本環境では10数分掛かります)

何か設定が間違っているのでしょうか?
こんにちは。
OBサポートです。

お問い合わせいただいた件につきましてですが、
弊社環境にて再現させることができず具体的な原因は不明ですが
以下のような状態である可能性がございます。

・データベースサーバ/クライアント端末のリソースが不足している
・データベースサーバ/クライアント端末間の通信遅延が発生している

一度、上記に該当しないかご確認いただけますでしょうか。

解決しない場合、環境依存・技術的調査が必要な問題となりますため
有償保守サポート範囲内での対応となります。

掲示板上での回答はいたしかねますので、
ご了承くださいますようお願いいたします。
お世話になっております。

Object Browser for Oracle Ver.12.0.0のライセンスを購入し、インターネットによるライセンス認証をしようとしています。

「ライセンス認証KEYの取得」ボタンを押下後、ライセンスの認証画面で、
利用しているインターネットの環境上、プロキシがユーザー認証を行うはずなのですが、認証画面が表示されないため、インターネット環境に接続できません。

※Object Browser for Oracle Ver.11では、ユーザー認証が表示されました。

なぜ、OB11と同様の動作を行わないのでしょうか?
こんにちは。
OBサポートです。

お問い合わせいただいた件につきましてですが
弊社環境にて再現させることができず具体的な原因が判明しておりません。

大変お手数ではございますが、以下の手順にて
ライセンスの登録手続きをお試しいただいてもよろしいでしょうか。

1. Internet Explorerより、以下のURLにアクセスします。
https://www.sint.co.jp/siob/activation/jp/activation.asp?mode=1

2. 以下の情報を入力し、登録ボタンを押下します。
 ・製品プロダクトNO
 ・製品プロダクトKEY
 ・認証番号(Object Browserにて「ライセンス認証KEYの取得」ボタン押下後に表示されます)
 ・登録名(任意の値をご入力ください)

3. ライセンス数の確認画面が表示されますので、「はい」を押下します。

4. 画面にライセンス認証KEYが表示されますので、コピーの上
Object Browserにご入力いただき、ライセンス認証を完了します。

上記手順にて登録ができない等ございましたら、お手数ですが
手順2の情報を添えてサポート宛にご連絡いただけますでしょうか。

お手数をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒よろしくお願いいたします。
お世話になっております。

今回の問題としている点は、

バージョン情報画面から遷移するライセンス認証画面でインターネット環境に
接続していると思いますが、この接続処理は、認証プロキシについて考慮されているか?

です。

もちろんご連絡頂いた方法であれば、ライセンス認証キーを取得できることは、認識しておりますが、今後、弊社内でも多数のユーザーはOB12の導入予定のため、OB11で出来たことができなくなることについて、問題の切り分けが必要となります。

こんにちは。
OBサポートです。

ご質問の意図に沿っておらず大変失礼しました。

ライセンス登録の呼び出し動作につきまして開発側に確認しましたところ
認証プロキシにつきましては、考慮していないとの回答がございました。

Object Browserの利用端末がネットワーク接続できない環境であることを
含め、プロキシを使用するといったような環境でご利用いただいている方向けに
別途Webでの窓口を公開しておりますので、お手数ではございますが
別途ブラウザよりライセンス登録/解除を実行していただくようお願いしております。

ご不便をおかけし、誠に申し訳ございませんが
何卒よろしくお願い申し上げます。
早速のご回答ありがとうございます。

> 含め、プロキシを使用するといったような環境でご利用いただいている方向けに
> 別途Webでの窓口を公開しておりますので・・・。

単純な疑問なのですが、投稿No.5905でも記述した通り、OB11では認証プロキシを考慮されていました。なぜOB12では認証プロキシを考慮されなくなったのでしょうか?

既存の機能が無効化されたのであれば、何らかの問題があって無効化されたと思います。理由をお聞かせください。(曖昧な回答は希望していません。)

また、今後のOB12の修正パッチが提供された場合、認証プロキシについて考慮して頂くことは可能でしょうか?
こんにちは
OBサポートです。

記述が足りなかったようでうまく伝わらずに大変申し訳ございませんが、
そもそもObjectBrowserのライセンス認証は、以前から(Ver.10.2)認証プロキシの使用を
想定しておりません。よってプロキシ使用時の処理自体が存在いたしませんので、
Ver.12で処理を無効にした事実もございません。
よって「何もしていない」が回答となります。ご理解いただけます
ようお願い申し上げます。

※尚、今回のご質問を受け、弊社環境で簡易的なテスト環境を構築し、
 テストを行いましたが、特に問題なく認証画面を表示できました。
 その他の要因も絡んでいる可能性もございます。
 また、Ver.11⇒Ver.12の間で、開発ツール自体のVer.UPを行っておりますので、
 過去バージョンと動作が異なっている可能性はございます。
 この点も踏まえ、情報収集は続けさせていただきます。

お客様によってWeb環境は多岐にわたるため、すべてに対応することは非常に困難です。
繰り返しになりますが、通常認証ができない場合に備え、前回ご案内した
別ルートをご用意しております。通常認証が行えない場合は、こちらでの
認証をお願いいたします。

パッチについてですが、想定外機能となり修正パッチとしてのリリースはありませんが、
ご要望として承り、新たな機能実装として、今後のバージョンアップのタイミングで対応を
検討させていただきます。

以上、よろしくお願い申し上げます。
お世話になっております。

ご連絡頂いた件了解いたしました。
こちらでも引き続きネットワーク担当と相談し、調査をさせて頂きます。

ありがとうございました。
SI Object Browser for Oracle Version 12.0.0.0を使用しています。

パッケージをエディタで開き作成を押下してコンパイルします。
その後にエディタを閉じ、また開きます。そうすると、閉じる
前にはソースに無かった改行が追加されている場合がありました。

試してみたところ、コメント行がシングルコーテーションで
終了していると、その次の行に改行が追加されます。
(つまりソースに「--'」という行があると発生する。)

パッケージ以外でもプロシージャなどでも発生するようです。

以上、ご確認いただけますでしょうか。

また、下記2点質問させてください。
・エディタで検索すると、検索後はフォーカスがエディタに
 移動しますがこれは意図した動作でしょうか?エンターキーで
 連続して検索ができないのでちょっと不便です。
・ログオン画面の一覧は幅の指定はできないでしょうか?
 私の環境ではユーザーIDが長く、データベース名が短いことが
 多いのですが、デフォルトの一覧の幅はユーザーIDが狭いので
 毎回ユーザーIDを広げないといけません。
こんにちは。
OBサポートです。

ご質問いただいた件につきまして、ご回答いたします。

> コメント行がシングルコーテーションで終了していると、
> その次の行に改行が追加されます。

 上記の現象につきまして、弊社環境にて再現することを確認いたしました。
 こちらはVer.12の不具合となります。ご不便をおかけし申し訳ございません。

 本現象につきましては、編集したCREATE OR REPLACE文を
 SQL実行画面にコピー&ペーストしても同様の問題が
 発生いたしますため、大変お手数ではございますが
 別途SQL*Plusをご利用いただく等の対応をお願いできますでしょうか。

> エディタで検索すると、検索後はフォーカスがエディタに
> 移動しますがこれは意図した動作でしょうか?

 はい。上記動作につきましてはObject Browserの
 動作仕様とさせていただいております。
 なお、連続して検索する場合のために
 ショートカットキーを別途ご用意しております。

 既定では F3 / Shift+F3 キー押下により、次を検索 / 前を検索
 することが可能となっておりますのでお試しいただけますでしょうか。
 ※「ツール」メニュー⇒オプション⇒キー操作タブより確認・変更可能です。

> ログオン画面の一覧は幅の指定はできないでしょうか?

 誠に申し訳ございませんが、現状では接続先リストの
 列幅を記憶する仕組みをご用意しておりません。
 ご要望として承り、開発側に伝えさせていただきます。

何卒、よろしくお願いいたします。
ご回答ありがとうございました。
3点目については、ユーザーIDのデフォルトの幅を広めにしておくといった
対応でも十分かと思いますので、ご検討いただけますと幸いです。
属性名を編集するとカラム名にも同じ名称がデフォルトで
セットされるのですが
オプションや設定でデフォルトでセットされないようにできますか?

リバースで属性名だけを修正したいのですが
カラム名も変更されてしまいます
カラム名はそのままでいいのに・・・
こんにちは
OBサポートです。

メニューバー「ツール」→「オプション」→「オブジェクト」タブ
にあります、
物理名(論理名)の同期オプションで動作を制御できます。
論理名の変更を物理名に影響させない場合は「何もしない」を選択してください。

よろしくお願いいたします。
SI ObjectBrowser V12.0.00(x64)を現在利用しています。

Tableオブジェクトを開き『データ』タグより
行を選択し『レコードのコピー』を行い
『レコードの貼り付け』をCHAR定義項目に漢字が入っていると

『ORA-12899:XXXの値が大きすぎます』となり貼り付け出来ません。
文字以降のSPACEを削ってもエラーになります。

何か回避方法などありますでしょうか?
設定の問題でしょうか?

よろしくお願いいたします。
 
こんにちは。
OBサポートです。

お問い合わせいただいた件につきまして、弊社環境にて再現を確認いたしました。
Ver.12の不具合となります。ご不便をおかけし申し訳ございません。

現状では、設定等での回避手段がなく誠に申し訳ございませんが
以下のいずれかの方法にてご対応いただけますでしょうか。

・手動でUPDATE文を実行する

・SQL実行画面より、CHAR列をVARCHAR2にキャストしたSELECT文を発行し、データ編集する
例)
 SELECT COLUMN1,
CAST(COLUMN2 AS VARCHAR2(10)) AS COLUMN2 --同じ名前の別名をセットする必要があります。
FROM SAMPLE

何卒、よろしくお願いいたします。
OB12でツール(T) - オプション - データ でデータ編集時に自動的にコミットをするをONにしても、レコードの挿入時にコミットボタンを押さないとコミットされません。
OB11まではコミットボタンを押さないでもコミットされていたと思いますが、仕様変更でしょうか。
こんにちは。
OBサポートです。

お問い合わせいただいた件につきましてですが、Ver.12において
「データ編集時に自動的にコミットをする」の動作変更は実施しておりません。

考えられる可能性としまして、データ入力後の行移動を
実施されていないケースがございます。

データグリッドの特性上、入力データの確定が必要となりますため
データの入力⇒行移動(↑キーや↓キー、別行クリック)が必要となります。
※「データ編集時に自動的にコミットをする」がONであれば
 行移動のタイミングでコミット処理が行われます。

上記動作につきましてはVer.11までと同様、動作制限とさせていただいております。
お手数ですが、一度ご確認いただけますでしょうか。

何卒、よろしくお願いいたします。
レコードの挿入後データの入力⇒行移動(↑キーや↓キー、別行クリック)を行って確認したところ、挿入したレコードをコミットボタンを押さずに再読み込みするとOB上ではレコードがコミットされたように見えますが、別トランザクション(SQL*PLUS等で検索)で見るとコミットがされていません。
コミットボタン押下後初めて別トランザクションから挿入したレコードが見れるようになります。
こんにちは。
OBサポートです。

「データ編集時に自動的に COMMIT する」がONであっても
コミットされないとの件につきましてですが、引き続き確認を
行っているものの再現させることができず、原因が判明していない状況です。

お手数ですが、以下の手順にて再現するかご確認いただけますでしょうか?

1. Object Browser Ver.12よりデータベース接続
2. 「ツール」⇒「オプション」⇒「データ」タブの
「データ編集時に自動的に COMMIT する」がONであることを確認
3. 対象テーブルを開き、データタブを表示
4. データ編集後、↓キー押下(COMMITボタンは押下しない)
5. SQL*Plusを起動し、手順1と同一のデータベースに接続
6. 手順3、4で編集を行ったテーブルをSELECT

上記にて解決しない場合、環境依存の問題が発生している可能性がございます。
恐れ入りますが、以下の情報を添えてサポート宛にご連絡いただけますでしょうか。

・シリアルNO
・ご利用のObject Browser(32bit/64bit)
・ご利用のOracle Client/Databaseのバージョン
・再現性(特定のテーブルのみで再現するかどうか)
・特定のテーブルでのみ再現する場合、該当テーブルの定義(CREATE文)

何卒、よろしくお願いいたします。
ご指定の手順ではデータ編集後、↓キー押下でコミットされることを確認しました。

コミットされない場合の手順としましては、

1. 対象テーブルを開き、データタブを表示
2. 1レコードをコピーしテキストエディタ等で値(主キー)を編集
3. データタブのレコードの挿入ボタンを押下し、2. で編集したレコードを貼り付け
4. ↓キー押下(COMMITボタンは押下しない)
5. SQL*Plusを起動しデータベースに接続
6. 対象テーブルをSELECT

この手順ですとSQL*Plusでレコードが選択されず、
OB側でCOMMITボタンを押下するとSQL*Plusでレコードが選択されるようになります。
(レコードの削除時も同様です。)

以上、ご確認の程、よろしくお願いします。
こんにちは。
OBサポートです。

再現情報のご提供ありがとうございます。

ご指摘の通り、レコードのコピー&ペースト時にコミットされない現象を確認いたしました。
こちらはVer.12の不具合となります。ご不便をおかけし申し訳ございません。

本件につきましては、修正事案として開発側に伝えさせていただきますが
現状ではお手数ですがコミットボタンの押下にてご対応いただけますでしょうか。

何卒、よろしくお願いいたします。
以下の不具合はまだ解消されませんでしょうか?


[OBサポート]
>こんにちは。
>OBサポートです。
>
>再現情報のご提供ありがとうございます。
>
>ご指摘の通り、レコードのコピー&ペースト時にコミットされない現象を確認いたしました。
>こちらはVer.12の不具合となります。ご不便をおかけし申し訳ございません。
>
>本件につきましては、修正事案として開発側に伝えさせていただきますが
>現状ではお手数ですがコミットボタンの押下にてご対応いただけますでしょうか。
>
>何卒、よろしくお願いいたします。