■SI Object Browser 掲示板


ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です!

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なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。

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よくある質問(FAQ)

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御世話になります。

この度OB Browser11.0.1.0を購入させていただきました。
起動後、プロダクトNO、プロダクトKEYを入力し
ライセンス認証を行ったのですが数日後起動すると
再度ライセンス登録を求められます。

以前の認証番号などをひかえていたため
再度認証しましたが、ライセンス登録ボタンを押下すると
以下のエラーが発生します。

『ライセンス認証KEYに謝りがあります。もう一度入力して下さい。』

同様の質問があったのですがWindowsXPであること
管理者権限のあるユーザでおこなっていることから
質問をあげさせていただきました。

ライセンス登録した認証KEYが通らないのですが
どのように対処すればよろしいでしょうか。
こんにちは
後迫@SIです。

ご不便をおかけしてしまい申し訳ございません。
Ver.11より、ネットワークのMACアドレスを参照するようになった関係で、
ネットワーク設定を切り替えると再度ライセンス登録を求められる
というご報告をいただいております。

この問題につきましては、Ver.11.0.1にて対応しておりますので
Ver.11.0.1に更新後、以下の手順にて、再度ライセンス登録を
実施いただけますでしょうか。

① ネットワーク設定を一度元に戻します。
② Object Browser ご利用端末でObject Browserを起動
 (ライセンス登録画面が表示されないことをご確認いただけますでしょうか。)
③「ヘルプ」メニューの「バージョン情報」にて「ライセンス情報の削除」ボタンを
 押し、ライセンスを削除します。
④ 画面に従い、ライセンスを解除します。
⑤ レジストリエディタを起動
  (スタートメニューより、「ファイル名を指定して実行」→「regedit」)
⑥「HKEY_CURRENT_USER\Software\SystemIntegrator」にあります、「OB11」を
  クリックし、右側のペインにて、右クリック→「新規」→「DWORD値」でレジストリ設定を作成
  (名前は「ActivationMode」、値は「1」)
⑦SI Object Browserを起動の上、再度ライセンス認証を実施

上記手順を実施後は、ネットワークの設定を変更しても、
ライセンスの再登録が必要なくなりますので、ご確認いただけますでしょうか。

お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願いいたします。



後迫様

記載いただいた内容で事象解決にいたりました。
ありがとうございます。
今まで普通にオブジェクトブラウザの10 readonlyをつかっていたのですが、
メモリを増設したあと立ち上げたら、
ob10r.exeのアドレスで読み込み違反が起きました。

ブラウザーではなく、オラクルの問題でしょうか?
こんにちは
後迫@SIです。

お問い合わせいただきました件につきましてですが、
Oracleホームの設定がされていない場合などに、
当エラーが発生するというご報告をいただいております。
(メモリ増設などのタイミングで、Oracle側の設定が
変更されたため、エラーになっている可能性がございます。)

つきましては、1度、以下の手順にて表示されます
Oracleホーム設定をスクリーンショットにてoob.support@sint.co.jpまで
いただいてもよろしいでしょうか。

①スタートメニューより、Oracleの「Universal installer」を実行します。
②Universal Install画面の下部にある「インストールされた製品」ボタンを
  クリックし、「インベントリ」画面、にて「環境」タブをクリックします。
③Oracleホームの設定が表示されますので、
 当画面の画像スクリーンショットをいただいてもよろしいでしょうか。

お手数をおかけいたしますが、
何卒よろしくお願いいたします。
Object Browser9.1.0.0をWindows7のXP MODEにインストールして、プロダクトキーを入力しても「入力値に誤りがあります。もう一度入力して下さい。」と出て登録出来ません。
何度も確認しましたが、間違っていないようです。
何か問題があるのでしょうか?
こんにちは
後迫@SIです。

お問い合わせいただきました件についてですが、
通常、Windows7のXPモードでもライセンスを
登録していただき、ご利用いただくことが可能です。

一度、弊社にて調査させていただきますので、
一度、oob.support@sint.co.jp宛にライセンス登録画面の
スクリーンショットをいただいてもよろしいでしょうか。
(プロダクトNO,プロダクトKYEを入力した状態でいただいてもよろしいでしょうか。)

お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。
お世話になっております。

すみません、こちらの確認ミスでした。

プロダクトKeyとプロダクトNoが逆というだけでした。

大変失礼しました。
下記操作を行った場合、CLOB型カラムを参照できませんでした。
参照する方法/問題の回避方法を教えていただけないでしょうか?

再現方法:
ObjectBrowser10にて、CLOB型のカラムに1バイトのデータ(半角英数)を挿入し、
「・・・」ボタンを押下する。

現象:
ObjectBrowserが落ちる
(本来ならば、CLOB型のカラムのデータがサブウィンドウに表示されるはず)
こんにちは
後迫@SIです。

このたびは返信が遅くなってしまい申し訳ございません。

お問い合わせいただきました件についてですが、
弊社で現象を再現することができず、原因の特定が困難な状態です。

Oracleのクライアントとサーバーのバージョンが同一でない場合に
データの参照時にエラーになるという報告をいただいておりますので、
同一にしていただき、解決するかご確認をお願いできますでしょうか。

お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願いいたします。
SIOBERVer4.1.0のサポートOSを教えてください。
こんにちは
山田@SIです。

対応OSは以下になります。

Windows 2000,XP,2003 Server,Vista

何卒よろしくお願い申し上げます。
SQL整形機能について教えてください。

HPより抜粋
>Ver.11.0.1.0 トライアル版
>新機能紹介はこちら
>1行あたりの文字数を増加
>『SQL実行』画面等での1行の最大文字数が、1,000文字から10,000文字へ拡張されました。
>トレースファイルやログファイルから取得した長いSQLも、直接コピー&ペーストできます。

トライアル版をダウンロードして
1行の文字数が1,000文字を越えるsql文を実行すると
「1行の文字数が1000文字を越えているため、整形できません。」と
表示されてしまいます。

どこかに設定等が必要なのでしょうか?
それともトライアル版では確認できないのでしょうか?


よろしくお願い致します。




こんにちは
後迫@SIです。

このたびは返信が遅くなってしまい申し訳ございません。

お問い合わせいただきました件についてですが、
大変申し訳ございませんが、現状では機能制限といたしまして、
1行1000文字を超える場合につきましては、SQL整形を実行することが
できません。(1行あたりの文字が多すぎる場合、整形が失敗する場合
があるため、当メッセージが表示されます。)
また、当動作に関しましては、オプション等で変更することもできません。

ご希望に添うことができず大変申し訳ございません。

(現状では上記のような動作となっておりますが、
今後のバージョンナップにて改善を検討させていただきます。
現状では、大変お手数ですが、1000文字を超える部分につきましてのみ、
行を折り返した上で再度実行いただくような対応をお願いできますでしょうか。)

お手数をおかけしてしまい申し訳ございませんが、
何卒、よろしくお願いいたします。

回答ありがとうございます。

てっきり
ホームページ
http://www.sint.co.jp/products/siob/ob/fs/v11new/si_ver11_05.htm
Object BrowserのV11の新機能の紹介で
「エディタ機能の強化」にあったので
1,000文字以上のsqlが使用できると思っておりました。

この機能が使えるとデバッグがとてもやりやすくなるので
V10からV11へバージョンUPをしようと思っておりました。

次のバージョンUPまで待ちたいと思います。

既知ではないかと思うのですが、もしそうでしたらすみません。
Object Browser for Oracle Ver. 11.0.1.0を使って、Tableウインドウの
定義情報タブで、既存のテーブルの既存のカラムの間に、新しくカラムを挿入
したところ、挿入したカラムの次のカラムの値が、NULLになってしまうことが
分かりました。Ver.10では、このような症状はなかったのですが、何か変わったのでしょうか。あるいは、解消されているアップデート版が既にリリースされていますでしょうか。お教え下さい。
例:
Table:TBL_FOO
項目名:COL_FOO_A
項目名:COL_FOO_B
項目名:COL_FOO_C
項目名:COL_FOO_D
↓
↓COL_FOO_CとCOL_FOO_Dの間に[+]を使って
↓COL_FOO_C'を追記して「作成」を実行
↓
Table:TBL_FOO
項目名:COL_FOO_A
項目名:COL_FOO_B
項目名:COL_FOO_C
項目名:COL_FOO_C'
項目名:COL_FOO_D

テーブルの値をデータタブで確認すると、
COL_FOO_Dの値が全てNULLに!!

以上、よろしくお願いいたします。
こんにちは
後迫@SIです。

このたびは返信が遅くなってしまい申し訳ございません。

現象について再現いたしました。
原因につきましてですが、Ver.11にて、テーブル定義変更時の
データ復旧処理を修正いたしましたが、内部で発行するSQLに
誤りがあり、当不具合が発生してしまうようです。
(Ver.11固有の不具合となっております。)

ご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ございません。この不具合に関しましては、
次回のリビジョンアップにて、修正版の公開を検討させていただいております。
できるだけ早急にリリースするよう計画中ですので、もうしばらく
お待ちいただいてもよろしいでしょうか。

大変申し訳ございませんが、
何卒よろしくお願いいたします。
後迫様

ご回答ありがとうございました。ご回答が出るのをチェックするのを
しばらくさぼっていて、今日拝見しました。お礼が遅れて恐縮です。

次のRevに期待します。それまでは、だましだまし使わせていただきます。
年々便利になってきていて、今後のご発展を期待しています。

以上
お世話になっております。

OBERの認証が下記の手順でおかしくなります。

1.OBERのアクティベーション後にOBERを終了。
2.外部(インターネット環境外)でOBERを再起動すると30日の使用期間終了と表示。


インターネット環境下で再度起動すると認証でき問題なく使用できる。


OBとOBERのライセンス認証形態は異なるのですか?
開発は閉じられた環境なので外部認証する為にイチイチ切り替えるのは非常に不便です。
こんにちは
山田@SIです。

この問題に関しては、メール対応とさせていただきます。

お手数ではございますが、下記アドレスまで御連絡ください。

oob.support@sint.co.jp

よろしくお願い申し上げます。
お世話になっております。

了解しました。
サポートにお問い合わせさせて頂きます。

私的なお話ですが、
過去にもOBの認証系でサポートにお問い合わせさせて頂いておりますので
再度メールで文章を起こすのも手間なんですよね。
今後でもいいので掲示板でサポートを促す場合、
ダイレクトにサポートとリンクできないのでしょうか。
(掲示№とか利用するとか。かなり邪魔臭い)


後、すいません、No.5007の回答もお願いします。
こんにちは
後迫@SIです。

お手数をおかけしてしまい申し訳ございません。

現状では、操作的な質問は掲示板、個別の不具合と思われる報告は
メールにて対応させていただいておりますが、今後、OB掲示板の改良など、
サポートサービスの拡充を検討させていただきますので、
何卒よろしくお願いいたします。