■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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検索オプション
unji
OBERでDB同期を行なう際に出力されるDDL文のうち
DROP文にPURGEオプションを付与する方法はないのでしょうか?
Oracle10.1.0に対応ということになってますし、
OB9ではPURGEオプションがあるのですが、
OBERにおいては見つからないのですが。
DROP文にPURGEオプションを付与する方法はないのでしょうか?
Oracle10.1.0に対応ということになってますし、
OB9ではPURGEオプションがあるのですが、
OBERにおいては見つからないのですが。
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OBER
unji
テーブルを作成する際に、INITIAL EXTENT情報等を入力してから、
一時表としてDBを作成した場合、
その後、DB同期を行なうと、
INITIAL EXTENTの情報等が差分として表示されます。
(インデックスについても同様)
※そもそも一時表のEXTENT情報等が
差分として現れるのは変だと思います。
そのまま同期を行なってDBへ反映を行なう場合に、
特にインデックスのDDLについては、
[ORA-14451: この機能は一時表ではサポートされていません。]
のエラーとなります。
確かにデータベースオプションでエクステント情報の出力をはずせば、
一致とみなされますが、
通常のテーブルも大量(500テーブル程度)にあり、
かつ一時表も大量に存在している状態(100テーブル程度)で
DB同期を行なう際に、エクステントの情報もきちんと反映されているのかを
確認したりしたいため、チェックをはずしての確認は意味をなしません。
みなさんはどのように対応していらっしゃるのでしょうか?
一時表としてDBを作成した場合、
その後、DB同期を行なうと、
INITIAL EXTENTの情報等が差分として表示されます。
(インデックスについても同様)
※そもそも一時表のEXTENT情報等が
差分として現れるのは変だと思います。
そのまま同期を行なってDBへ反映を行なう場合に、
特にインデックスのDDLについては、
[ORA-14451: この機能は一時表ではサポートされていません。]
のエラーとなります。
確かにデータベースオプションでエクステント情報の出力をはずせば、
一致とみなされますが、
通常のテーブルも大量(500テーブル程度)にあり、
かつ一時表も大量に存在している状態(100テーブル程度)で
DB同期を行なう際に、エクステントの情報もきちんと反映されているのかを
確認したりしたいため、チェックをはずしての確認は意味をなしません。
みなさんはどのように対応していらっしゃるのでしょうか?
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OBER
坂本
OB9から初期化パラメータを変更した際、SCOPE(変更適用範囲)は
いずれのどれになるのでしょうか?
①SPFILE
②MEMORY
③BOTH
また、これら3つのSCOPEオプションを使い分けることは可能でしょうか?
よろしくお願いいたします。
いずれのどれになるのでしょうか?
①SPFILE
②MEMORY
③BOTH
また、これら3つのSCOPEオプションを使い分けることは可能でしょうか?
よろしくお願いいたします。
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OB
神山@SI
こんにちは。神山@SIです。
>OB9から初期化パラメータを変更した際、SCOPE(変更適用範囲)は
>いずれのどれになるのでしょうか?
>①SPFILE
>②MEMORY
>③BOTH
SCOPEにつきましては、明示的に記述を行っていませんので、③のBOTHとなっております。
>また、これら3つのSCOPEオプションを使い分けることは可能でしょうか?
誠に申し訳ございませんが、使い分ける機能がご用意できておりません。
SQL*Plusや、SQL実行にて、SCOPEを明示的に記述し、実行いただけますでしょうか。
>OB9から初期化パラメータを変更した際、SCOPE(変更適用範囲)は
>いずれのどれになるのでしょうか?
>①SPFILE
>②MEMORY
>③BOTH
SCOPEにつきましては、明示的に記述を行っていませんので、③のBOTHとなっております。
>また、これら3つのSCOPEオプションを使い分けることは可能でしょうか?
誠に申し訳ございませんが、使い分ける機能がご用意できておりません。
SQL*Plusや、SQL実行にて、SCOPEを明示的に記述し、実行いただけますでしょうか。
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OB
坂本
デフォルトではBOTHとのこと、了解いたしました。
また、使い分ける機能はないこと、了解です。
ご丁寧な回答をありがとうございました。
また、使い分ける機能はないこと、了解です。
ご丁寧な回答をありがとうございました。
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OB
パッケージをデバッグすると
『ORA-03113 通信チャンネルでファイルの終わりを検出しました』
と言うエラーメッセージが表示され、デバッグ出来ません。
実行は出来ます。
パッケージ、ボディ共にリコンパイルしても状況は変わりません。
どのような原因が考えられますでしょうか。
『ORA-03113 通信チャンネルでファイルの終わりを検出しました』
と言うエラーメッセージが表示され、デバッグ出来ません。
実行は出来ます。
パッケージ、ボディ共にリコンパイルしても状況は変わりません。
どのような原因が考えられますでしょうか。
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OB
SR
データベースとモデルの同期を取る際、接続先を選び、差分の確認をしたあと、再度接続先を選択する仕様となっていますが、差分確認したスキーマと異なるスキーマを選んでしまうことがあるので、2度目の接続先選択画面はいらないと思います。いかがでしょうか。
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OBER
神山@SI
こんにちは。神山@SIです。
ご提案頂き、誠にありがとうございます。
ご要望として承らせていただき、次期バージョンアップ時に対応を検討させて頂きたいと思います。
今後ともよろしくお願い致します。
ご提案頂き、誠にありがとうございます。
ご要望として承らせていただき、次期バージョンアップ時に対応を検討させて頂きたいと思います。
今後ともよろしくお願い致します。
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OBER
SR
OBERを使わせていただいております。
質問ですが、論理モデルと物理モデルで異なるER図を描くことはできないでしょうか?
論理モデル(意味上のモデル定義)ではリレーションを張ったり、正規化したり、きちんと設計したいのですが、物理モデル(実装のモデル)ではあえてリレーションを張らなかったり、正規化を崩して実装したい場合などがあります。
質問ですが、論理モデルと物理モデルで異なるER図を描くことはできないでしょうか?
論理モデル(意味上のモデル定義)ではリレーションを張ったり、正規化したり、きちんと設計したいのですが、物理モデル(実装のモデル)ではあえてリレーションを張らなかったり、正規化を崩して実装したい場合などがあります。
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OBER
神山@SI
こんにちは。神山@SIです。
>質問ですが、論理モデルと物理モデルで異なるER図を描くことはできないでしょうか?
制限はございますが、ご利用いただけます。
>論理モデル(意味上のモデル定義)ではリレーションを張ったり、正規化したり、きちんと設計したいのですが、物理モデル(実装のモデル)ではあえてリレーションを張らなかったり、正規化を崩して実装したい場合などがあります。
論理モデルのみにリレーションを張るためには、該当リレーションをダブルクリックしていただき、定義タブにて論理モデルのみを選択頂ければ可能です。
同名のエンティティやリレーションを論理・物理で独立で作成を行うことは出来ませんが、右クリック-対象モデルの変更にて、論理のみ・物理のみを設定を行うことができます。
>質問ですが、論理モデルと物理モデルで異なるER図を描くことはできないでしょうか?
制限はございますが、ご利用いただけます。
>論理モデル(意味上のモデル定義)ではリレーションを張ったり、正規化したり、きちんと設計したいのですが、物理モデル(実装のモデル)ではあえてリレーションを張らなかったり、正規化を崩して実装したい場合などがあります。
論理モデルのみにリレーションを張るためには、該当リレーションをダブルクリックしていただき、定義タブにて論理モデルのみを選択頂ければ可能です。
同名のエンティティやリレーションを論理・物理で独立で作成を行うことは出来ませんが、右クリック-対象モデルの変更にて、論理のみ・物理のみを設定を行うことができます。
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OBER
SR
返信ありがとうございます。
リレーションの設定方法は分かりました。
エンティティ定義を論理/物理モデルで変えることはできないということでしょうか?
例)論理モデルでは注文、注文明細の2エンティティに分けて定義しているが、
物理モデルではあえて冗長的に注文エンティティのみを定義したい、
というような場合。
■論理モデル
[注文]
-注文ID
-日付
-顧客ID
[注文明細]
-注文ID(FK)
-商品ID
■物理モデル
[注文]
-注文ID
-日付
-顧客ID
-商品ID
リレーションの設定方法は分かりました。
エンティティ定義を論理/物理モデルで変えることはできないということでしょうか?
例)論理モデルでは注文、注文明細の2エンティティに分けて定義しているが、
物理モデルではあえて冗長的に注文エンティティのみを定義したい、
というような場合。
■論理モデル
[注文]
-注文ID
-日付
-顧客ID
[注文明細]
-注文ID(FK)
-商品ID
■物理モデル
[注文]
-注文ID
-日付
-顧客ID
-商品ID
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OBER
くぼた
ObjectBrowser 9.0.1.4を使用しています。
ユーザの新規作成等のユーザの編集を行うとき
パスワード,パスワード(確認入力)の部分は「*******」で表示されますが、
実際入力したパスワード(ABCなど)を表示させることは可能でしょうか?
ユーザの新規作成等のユーザの編集を行うとき
パスワード,パスワード(確認入力)の部分は「*******」で表示されますが、
実際入力したパスワード(ABCなど)を表示させることは可能でしょうか?
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OB
神山@SI
>ユーザの新規作成等のユーザの編集を行うとき
>パスワード,パスワード(確認入力)の部分は「*******」で表示されますが、
>実際入力したパスワード(ABCなど)を表示させることは可能でしょうか?
現最新バージョンにおきまして、ご指摘頂きました機能につきましては、
ご用意できておりません。
不特定多数の人間がSI Object Browserを利用することで、任意ユーザーのパスワードを
閲覧できてしまうのは、セキュリティ上問題があるのではと考えております。
今回につきましては、ご要望として承り、次期バージョンアップ時において、
対応の検討を行わせて頂きます。
何卒、よろしくお願い致します。
>パスワード,パスワード(確認入力)の部分は「*******」で表示されますが、
>実際入力したパスワード(ABCなど)を表示させることは可能でしょうか?
現最新バージョンにおきまして、ご指摘頂きました機能につきましては、
ご用意できておりません。
不特定多数の人間がSI Object Browserを利用することで、任意ユーザーのパスワードを
閲覧できてしまうのは、セキュリティ上問題があるのではと考えております。
今回につきましては、ご要望として承り、次期バージョンアップ時において、
対応の検討を行わせて頂きます。
何卒、よろしくお願い致します。
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OB
くぼた
[神山@SI]
>>ユーザの新規作成等のユーザの編集を行うとき
>>パスワード,パスワード(確認入力)の部分は「*******」で表示されますが、
>>実際入力したパスワード(ABCなど)を表示させることは可能でしょうか?
>
>現最新バージョンにおきまして、ご指摘頂きました機能につきましては、
>ご用意できておりません。
>不特定多数の人間がSI Object Browserを利用することで、任意ユーザーのパスワードを
>閲覧できてしまうのは、セキュリティ上問題があるのではと考えております。
>
>今回につきましては、ご要望として承り、次期バージョンアップ時において、
>対応の検討を行わせて頂きます。
>
>何卒、よろしくお願い致します。
ご回答いただきありがとうございます。
次期バージョンアップ時の対応の検討よろしくお願い致します。
>>ユーザの新規作成等のユーザの編集を行うとき
>>パスワード,パスワード(確認入力)の部分は「*******」で表示されますが、
>>実際入力したパスワード(ABCなど)を表示させることは可能でしょうか?
>
>現最新バージョンにおきまして、ご指摘頂きました機能につきましては、
>ご用意できておりません。
>不特定多数の人間がSI Object Browserを利用することで、任意ユーザーのパスワードを
>閲覧できてしまうのは、セキュリティ上問題があるのではと考えております。
>
>今回につきましては、ご要望として承り、次期バージョンアップ時において、
>対応の検討を行わせて頂きます。
>
>何卒、よろしくお願い致します。
ご回答いただきありがとうございます。
次期バージョンアップ時の対応の検討よろしくお願い致します。
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OB
unji
unjiです。
データベースの同期を行なった際に、
Oracleからエクステントのサイズを正常に
取得できない場合があると思います。
比較的に小さいサイズのエクステントサイズは
取得することができますが、
INITIAL EXTENTのサイズが2Gを超えるようなテーブル
(OBER上ではKB表示のため、2000000Kバイト以上ぐらい)
になると、データベースの同期を行なっても、
データベース側のINITIAL EXTENTのサイズが「0」
表示に変わってしまい、それをOBER側に取り込んでしまうと、
無論、初期のエクステントサイズも「0」になってしまいます。
さすがにデータベースの情報をOBER上に取り込んで保存したい場合に
問題が発生してしまいます。
この事象については、対応していただきたいと思います。
またOBER上のエクステントサイズをM単位でも指定できるように
していただきたいと思います。
これは単に要望ですが、Gの単位にまで達しているサイズを
Kの単位で入力するのは、非効率であると思いますので。
(実際、現在開発する場合にはテーブルに数百、数千万件のデータが
格納されるのは多々あると思いますし、
その場合にレスポンスをあげるために、
初期のエクステントサイズを大きめにとりたいというのは
よくある話だと思います。その場合にKだけで表示するというのは、
少々無理が出てくるかと思いますので)
OBER 3.0.2.15
Oracle 9.2.0
データベースの同期を行なった際に、
Oracleからエクステントのサイズを正常に
取得できない場合があると思います。
比較的に小さいサイズのエクステントサイズは
取得することができますが、
INITIAL EXTENTのサイズが2Gを超えるようなテーブル
(OBER上ではKB表示のため、2000000Kバイト以上ぐらい)
になると、データベースの同期を行なっても、
データベース側のINITIAL EXTENTのサイズが「0」
表示に変わってしまい、それをOBER側に取り込んでしまうと、
無論、初期のエクステントサイズも「0」になってしまいます。
さすがにデータベースの情報をOBER上に取り込んで保存したい場合に
問題が発生してしまいます。
この事象については、対応していただきたいと思います。
またOBER上のエクステントサイズをM単位でも指定できるように
していただきたいと思います。
これは単に要望ですが、Gの単位にまで達しているサイズを
Kの単位で入力するのは、非効率であると思いますので。
(実際、現在開発する場合にはテーブルに数百、数千万件のデータが
格納されるのは多々あると思いますし、
その場合にレスポンスをあげるために、
初期のエクステントサイズを大きめにとりたいというのは
よくある話だと思います。その場合にKだけで表示するというのは、
少々無理が出てくるかと思いますので)
OBER 3.0.2.15
Oracle 9.2.0
返信を投稿
OBER