■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
検索オプション
小林-y
SI Object Browser for Oracle for Ver14 を利用しています。
オプション設定を複数アカウントで共有できるような設定方法はありますか?
(例えば、あるユーザーアカウントでログインして製品を起動し、「インターネットが利用可能かチェックする」のチェックを外したとする。この設定を別ユーザーアカウントでログイン、製品を起動した際にも引き継げるようにする)
ユーザーのカスタマイズの話なので、通常は個別に設定していくのかなとも思ったのですが、もし設定を共有できる操作があればなと考え、ここで質問させていただきます。
以上、宜しくお願い致します。
オプション設定を複数アカウントで共有できるような設定方法はありますか?
(例えば、あるユーザーアカウントでログインして製品を起動し、「インターネットが利用可能かチェックする」のチェックを外したとする。この設定を別ユーザーアカウントでログイン、製品を起動した際にも引き継げるようにする)
ユーザーのカスタマイズの話なので、通常は個別に設定していくのかなとも思ったのですが、もし設定を共有できる操作があればなと考え、ここで質問させていただきます。
以上、宜しくお願い致します。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ご投稿いただいた件につきましてですが、
オプションの値はOSユーザー毎にレジストリ情報として保存しており、
現状では設定値を共有するような機能はご提供しておりません。
お手数をお掛けして誠に申し訳ございませんが、
個別に設定していただきますようお願い申し上げます。
なお、下記手順でレジストリ情報を手動で取得することにより、
各設定を共有することは可能ですが、オフィシャルな操作ではないため、
操作中・操作後に発生する不具合に関しましては対応いたしかねます。
また、オプション以外の設定(データベース接続情報等)もすべて移行されますので
併せてご注意ください。
①オプション設定済みのアカウントで「スタート」-「ファイル名を指定して実行」を選択し、
「regedit」と入力します。(レジストリエディタが起動します。)
②HKEY_CURRENT_USER\Software\SystemIntegratorの下にあります、
「OBxx(バージョン)」というフォルダを右クリックし、
「エクスポート」を選択します。
③ファイルの保存ダイアログが表示されますので、
別アカウントが参照できる場所に保存します。
(regファイルが作成されます。)
④別アカウントにて③で保存したregファイルをダブルクリックし、
実行します。
※上記操作はレジストリ値を変更します。
誤った操作を行うとOS動作等に影響を与える可能性がございますので
作業はくれぐれも慎重に行ってくださいますようお願い申し上げます。
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポートです。
ご投稿いただいた件につきましてですが、
オプションの値はOSユーザー毎にレジストリ情報として保存しており、
現状では設定値を共有するような機能はご提供しておりません。
お手数をお掛けして誠に申し訳ございませんが、
個別に設定していただきますようお願い申し上げます。
なお、下記手順でレジストリ情報を手動で取得することにより、
各設定を共有することは可能ですが、オフィシャルな操作ではないため、
操作中・操作後に発生する不具合に関しましては対応いたしかねます。
また、オプション以外の設定(データベース接続情報等)もすべて移行されますので
併せてご注意ください。
①オプション設定済みのアカウントで「スタート」-「ファイル名を指定して実行」を選択し、
「regedit」と入力します。(レジストリエディタが起動します。)
②HKEY_CURRENT_USER\Software\SystemIntegratorの下にあります、
「OBxx(バージョン)」というフォルダを右クリックし、
「エクスポート」を選択します。
③ファイルの保存ダイアログが表示されますので、
別アカウントが参照できる場所に保存します。
(regファイルが作成されます。)
④別アカウントにて③で保存したregファイルをダブルクリックし、
実行します。
※上記操作はレジストリ値を変更します。
誤った操作を行うとOS動作等に影響を与える可能性がございますので
作業はくれぐれも慎重に行ってくださいますようお願い申し上げます。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
すずき
2点質問があります。
インストール時に入力したユーザ名や会社名のパラメータをインストール後に確認する手段はあるのでしょうか。
また、インストールの正常性を確認できるログなどはありますでしょうか。
以上2点、宜しくお願い致します。
インストール時に入力したユーザ名や会社名のパラメータをインストール後に確認する手段はあるのでしょうか。
また、インストールの正常性を確認できるログなどはありますでしょうか。
以上2点、宜しくお願い致します。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた2件につきまして、ご回答申し上げます。
・インストール時に入力したユーザ名や会社名
インストール情報としてレジストリに登録されます。
レジストリエディタより、検索対象をデータのみとしてご利用の製品名
(例:SI Object Browser for Oracle Ver.14)
で検索し、DisplayNameが上記検索値となっているキー内のRegCompany、RegOwnerが
インストール時に入力いただいた会社名/ユーザー名となります。
確認いただく際は、レジストリを誤って削除しないようお取り扱いにご注意ください。
・インストールログ
あいにく、ログを出力するような仕組みはございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた2件につきまして、ご回答申し上げます。
・インストール時に入力したユーザ名や会社名
インストール情報としてレジストリに登録されます。
レジストリエディタより、検索対象をデータのみとしてご利用の製品名
(例:SI Object Browser for Oracle Ver.14)
で検索し、DisplayNameが上記検索値となっているキー内のRegCompany、RegOwnerが
インストール時に入力いただいた会社名/ユーザー名となります。
確認いただく際は、レジストリを誤って削除しないようお取り扱いにご注意ください。
・インストールログ
あいにく、ログを出力するような仕組みはございません。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
すずき
ご回答ありがとうございました。
無事に確認することができました。
無事に確認することができました。
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OB
佐竹
SI Object Browser for Oracleを使用していますが
SQL cmdコマンドを使用してBAT等に記載しタスク登録のうえ
自動でselect文を実行させたいのですがうまくいきません。
どのような構文をBAT(もしくはPowersellの.ps1)入力すれば自動でselect文が実行されるでしょうか?
(結果をcsvかtxtに吐き出したいです。)
1回の実行例)タスク登録したtest.batが実行され
bat内のtest.sqlが自動で実行。(中身は簡単なselect文です)
実行結果がtest.csv(もしくは.txt)に記載
以上となります。
SQL cmdコマンドを使用してBAT等に記載しタスク登録のうえ
自動でselect文を実行させたいのですがうまくいきません。
どのような構文をBAT(もしくはPowersellの.ps1)入力すれば自動でselect文が実行されるでしょうか?
(結果をcsvかtxtに吐き出したいです。)
1回の実行例)タスク登録したtest.batが実行され
bat内のtest.sqlが自動で実行。(中身は簡単なselect文です)
実行結果がtest.csv(もしくは.txt)に記載
以上となります。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、あいにくSQLの自動実行、および結果を
自動的にファイル出力するような機能は搭載されておりません。
※起動時に自動ログインする機能として、/Uオプションはご利用いただけます。
%インストールフォルダ%\ob〇〇.exe /U=User/Password@ServerName:Port/ServiceName
本件につきましては、ご要望として承り開発側に伝えさせていただきます。
ご希望に添えず誠に申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、あいにくSQLの自動実行、および結果を
自動的にファイル出力するような機能は搭載されておりません。
※起動時に自動ログインする機能として、/Uオプションはご利用いただけます。
%インストールフォルダ%\ob〇〇.exe /U=User/Password@ServerName:Port/ServiceName
本件につきましては、ご要望として承り開発側に伝えさせていただきます。
ご希望に添えず誠に申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
佐竹
ご回答頂きありがとうございます。
コマンドプロンプト上にて
sqlplus ユーザー名/パスワード@接続文字列
を入力後にselect文を実行させることもできないのでしょうか?
(できるのであれば応用させたいです)
以上、宜しくお願い致します。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
先ほどの投稿で記載しました通り、SELECT文を自動実行するような仕組みは
あいにく搭載されておりませんが、PowerShell等の外部スクリプトと
SI Object Browserの「ユーザー定義コマンド」機能を組み合わせることで
実現できる可能性はございます。
SI Object Browserの「ユーザー定義コマンド」機能では、任意のSQLを登録し
任意のショートカットキーで実行するよう設定することが可能です。
未検証の内容ではございますが、以下のような外部スクリプトを作成することにより
SELECT文の自動実行を実現できるかと存じますので、ご参考いただけましたら幸いです。
1. 自動ログイン
%インストールフォルダ%\ob〇〇.exe /U=User/Password@ServerName:Port/ServiceName
2. SI Object Browserの起動(DB接続)を待機
3. ユーザー定義コマンドで設定したショートカットキーを送信
■SI Object Browser オンラインマニュアル - ユーザー定義コマンド
https://www.sint.co.jp/products/siob/online14/ob14vol3.html#om11
■MSDN - SendKeys メソッド(外部サイト)
https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc364423.aspx
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
先ほどの投稿で記載しました通り、SELECT文を自動実行するような仕組みは
あいにく搭載されておりませんが、PowerShell等の外部スクリプトと
SI Object Browserの「ユーザー定義コマンド」機能を組み合わせることで
実現できる可能性はございます。
SI Object Browserの「ユーザー定義コマンド」機能では、任意のSQLを登録し
任意のショートカットキーで実行するよう設定することが可能です。
未検証の内容ではございますが、以下のような外部スクリプトを作成することにより
SELECT文の自動実行を実現できるかと存じますので、ご参考いただけましたら幸いです。
1. 自動ログイン
%インストールフォルダ%\ob〇〇.exe /U=User/Password@ServerName:Port/ServiceName
2. SI Object Browserの起動(DB接続)を待機
3. ユーザー定義コマンドで設定したショートカットキーを送信
■SI Object Browser オンラインマニュアル - ユーザー定義コマンド
https://www.sint.co.jp/products/siob/online14/ob14vol3.html#om11
■MSDN - SendKeys メソッド(外部サイト)
https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc364423.aspx
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
佐竹
お世話になっております。
再度の確認で申し訳ないのですが私の理解があっているのか確認させてください。
sqlcmdやsplplusコマンドはたとえ手動でCMDを起動させ手動でコマンドを
実行したとしても起動(使用できない)という認識で合っていますでしょうか?
また、上記にてご提案頂いた内容の質問なのですが
>2. SI Object Browserの起動(DB接続)を待機
→こちらについては1.にて実施した後に自動でSI Object BrowserのGUI画面が
起動してくるという認識で合っていますでしょうか?
(正確には1.にて実施しあコマンドでGUI画面が起動する)
以上、宜しくお願い致します。
再度の確認で申し訳ないのですが私の理解があっているのか確認させてください。
sqlcmdやsplplusコマンドはたとえ手動でCMDを起動させ手動でコマンドを
実行したとしても起動(使用できない)という認識で合っていますでしょうか?
また、上記にてご提案頂いた内容の質問なのですが
>2. SI Object Browserの起動(DB接続)を待機
→こちらについては1.にて実施した後に自動でSI Object BrowserのGUI画面が
起動してくるという認識で合っていますでしょうか?
(正確には1.にて実施しあコマンドでGUI画面が起動する)
以上、宜しくお願い致します。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
> sqlcmdやsplplusコマンドはたとえ手動でCMDを起動させ手動でコマンドを
> 実行したとしても起動(使用できない)という認識で合っていますでしょうか?
バッチファイルからでもコマンドプロンプトにおける手動実行でも外部ファイルを
読み込み、SQL実行を行わせるといった操作は可能かと存じます。
※SI Object BrowserのSQL実行画面におきましては両コマンドとも実行することはできません。
恐れ入りますが、sqlcmdおよびSQL*Plusにつきましては弊社製品ではございませんので
詳細回答はいたしかねます。Microsoft社、Oracle社のドキュメントやマニュアルをご確認ください。
> こちらについては1.にて実施した後に自動でSI Object BrowserのGUI画面が
> 起動してくるという認識で合っていますでしょうか?
> (正確には1.にて実施しあコマンドでGUI画面が起動する)
ご認識の通りです。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
> sqlcmdやsplplusコマンドはたとえ手動でCMDを起動させ手動でコマンドを
> 実行したとしても起動(使用できない)という認識で合っていますでしょうか?
バッチファイルからでもコマンドプロンプトにおける手動実行でも外部ファイルを
読み込み、SQL実行を行わせるといった操作は可能かと存じます。
※SI Object BrowserのSQL実行画面におきましては両コマンドとも実行することはできません。
恐れ入りますが、sqlcmdおよびSQL*Plusにつきましては弊社製品ではございませんので
詳細回答はいたしかねます。Microsoft社、Oracle社のドキュメントやマニュアルをご確認ください。
> こちらについては1.にて実施した後に自動でSI Object BrowserのGUI画面が
> 起動してくるという認識で合っていますでしょうか?
> (正確には1.にて実施しあコマンドでGUI画面が起動する)
ご認識の通りです。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
あ
この掲示板上で書く内容ではないかもですが、こんな感じでできるのでは?
・sqlcmd -U "ユーザー名" -P "パスワード" -d "データベース名" -i "ファイルパス"
・sqlplus {接続文字列} @ファイルパス
https://docs.microsoft.com/ja-jp/sql/tools/sqlcmd-utility?view=sql-server-2017
https://docs.oracle.com/cd/E16338_01/server.112/b56314/ch_five.htm#i1210918
・sqlcmd -U "ユーザー名" -P "パスワード" -d "データベース名" -i "ファイルパス"
・sqlplus {接続文字列} @ファイルパス
https://docs.microsoft.com/ja-jp/sql/tools/sqlcmd-utility?view=sql-server-2017
https://docs.oracle.com/cd/E16338_01/server.112/b56314/ch_five.htm#i1210918
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OB
ぱらです
Object Browser for Oracle Ver.12(X86)をインストールしようとしたところ、下記エラーメッセージが表示され、インストールできません。
--【エラーメッセージ】--
セットアップの実行中にエラー(-5005:0x80070002)が発生しました。
前のセットアップを完了し、他のアプリケーションを閉じたことを確認してください。
これでもまだエラーが発生する場合は、プログラムの発売元までお問い合わせください。
System Integrator Corp. (##ID_STRING8##).
---------------------------
経緯として、1度インストールしたのですが、PCがフリーズしてしまい、強制終了をしたところ、Object Browserが消えてしまい、再度インストールしようとしたところ、上記デラーメッセージが表示され、インストールできない状態となってしまいました。
解決方法等あればご教示いただければと思います。
※PCのOSはWindows 7 Professional SP1(32bit)です。
よろしくお願い致します。
--【エラーメッセージ】--
セットアップの実行中にエラー(-5005:0x80070002)が発生しました。
前のセットアップを完了し、他のアプリケーションを閉じたことを確認してください。
これでもまだエラーが発生する場合は、プログラムの発売元までお問い合わせください。
System Integrator Corp. (##ID_STRING8##).
---------------------------
経緯として、1度インストールしたのですが、PCがフリーズしてしまい、強制終了をしたところ、Object Browserが消えてしまい、再度インストールしようとしたところ、上記デラーメッセージが表示され、インストールできない状態となってしまいました。
解決方法等あればご教示いただければと思います。
※PCのOSはWindows 7 Professional SP1(32bit)です。
よろしくお願い致します。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、これまでに同様の報告はいただいておらず
原因はわかりかねておりますが、エラーメッセージの内容からご利用PCのフリーズおよび
強制終了によりSI Object Browserのインストール状況に不整合が発生しているものと考えられます。
一度、アンインストールを行うか修復インストールを行うことにより
解決する可能性がありますので、ご確認いただければと思います。
・コントロールパネル > プログラムと機能にSI Object Browserがあれば、アンインストールを試行する
・SI Object Browserのインストーラを起動し、「修復」または「削除」が表示されるのであれば、いずれかを試行する
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、これまでに同様の報告はいただいておらず
原因はわかりかねておりますが、エラーメッセージの内容からご利用PCのフリーズおよび
強制終了によりSI Object Browserのインストール状況に不整合が発生しているものと考えられます。
一度、アンインストールを行うか修復インストールを行うことにより
解決する可能性がありますので、ご確認いただければと思います。
・コントロールパネル > プログラムと機能にSI Object Browserがあれば、アンインストールを試行する
・SI Object Browserのインストーラを起動し、「修復」または「削除」が表示されるのであれば、いずれかを試行する
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
いつも弊社製品「SI Object Browser」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
台風接近の影響により、保守サポート窓口の受付時間が短縮される可能性がございます。
そのため、本日(8/8)午後以降のお問い合わせにつきましては、返答が遅れる場合がございます。
また、電話でのお問い合わせもつながらない場合がございますので、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
なお、明日以降の対応につきましては、再度当掲示板でご案内いたします。
ご不便、ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、ご理解いただけますと幸いです。
台風接近の影響により、保守サポート窓口の受付時間が短縮される可能性がございます。
そのため、本日(8/8)午後以降のお問い合わせにつきましては、返答が遅れる場合がございます。
また、電話でのお問い合わせもつながらない場合がございますので、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
なお、明日以降の対応につきましては、再度当掲示板でご案内いたします。
ご不便、ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、ご理解いただけますと幸いです。
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その他
OBサポート
いつも弊社製品「SI Object Browser」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
保守サポート窓口について、本日は通常の受付時間となっております。
受付時間:9:20〜18:00
この度は保守サポート窓口の受付時間短縮について、
ご理解いただきありがとうございました。
保守サポート窓口について、本日は通常の受付時間となっております。
受付時間:9:20〜18:00
この度は保守サポート窓口の受付時間短縮について、
ご理解いただきありがとうございました。
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その他
ミヤワキ
下記のエラーが頻発します。対象方法をお教えください。
モジュール'ob14.exe'のアドレス00000000004071DEで
FFFFFFFFFFFFFFFに対する読み取り違反が起きました。
以上です。
モジュール'ob14.exe'のアドレス00000000004071DEで
FFFFFFFFFFFFFFFに対する読み取り違反が起きました。
以上です。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SQL実行画面におけるSELECT文の発行や
テーブル画面、データタブでのデータ表示時に発生する場合、以下のいずれかが原因である可能性がございますので
ご確認いただけますでしょうか。
・SI Object Browserが使用する一時フォルダ(※)に対するOSユーザの書込権限が不足している
※SI Object Browser Ver.14の既定は C:\ProgramData\OB14\temp
・Oracle DatabaseとOracle Clientのバージョンが一致していない
エラー発生時の操作内容が異なる場合は、恐れ入りますが具体的な操作内容を記載いただければ幸いです。
また、エラー発生時の操作内容が上述の内容であり、かつ原因の2点いずれにも該当しない場合は
・製品のシリアルNOまたは保守ダイジェストキー
・SI Object Browserのヘルプメニュー > サポート情報の記載内容
を添えて、サポート窓口宛にご送付いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきましてですが、SQL実行画面におけるSELECT文の発行や
テーブル画面、データタブでのデータ表示時に発生する場合、以下のいずれかが原因である可能性がございますので
ご確認いただけますでしょうか。
・SI Object Browserが使用する一時フォルダ(※)に対するOSユーザの書込権限が不足している
※SI Object Browser Ver.14の既定は C:\ProgramData\OB14\temp
・Oracle DatabaseとOracle Clientのバージョンが一致していない
エラー発生時の操作内容が異なる場合は、恐れ入りますが具体的な操作内容を記載いただければ幸いです。
また、エラー発生時の操作内容が上述の内容であり、かつ原因の2点いずれにも該当しない場合は
・製品のシリアルNOまたは保守ダイジェストキー
・SI Object Browserのヘルプメニュー > サポート情報の記載内容
を添えて、サポート窓口宛にご送付いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
さかもと
【Object Browser情報】
OBの製品名 :SI Object Browser for Oracle Ver.14
OBバージョン :14.0.0.1
OBエディション :通常版
OBのビット数 :32ビット
ORACLE : SPARC M12 (Oracle 12c : 12.1.0.2.0)
SELECT count(*)
FROM DBA_SCHEDULER_JOBS;
/
では件数を返しますが、
SELECT *
FROM DBA_SCHEDULER_JOBS;
/
では結果を返さない。
上記SQL実行後、
以下のエラーがオブジェクトブラウザで表示される。
「アサートの失敗
(C:\Work\10_OB\40_Develop\_4_Oracle_V14\OBDAC\FireDAC.Phys.OracleWrapper.pas, 5218行)」
OBの製品名 :SI Object Browser for Oracle Ver.14
OBバージョン :14.0.0.1
OBエディション :通常版
OBのビット数 :32ビット
ORACLE : SPARC M12 (Oracle 12c : 12.1.0.2.0)
SELECT count(*)
FROM DBA_SCHEDULER_JOBS;
/
では件数を返しますが、
SELECT *
FROM DBA_SCHEDULER_JOBS;
/
では結果を返さない。
上記SQL実行後、
以下のエラーがオブジェクトブラウザで表示される。
「アサートの失敗
(C:\Work\10_OB\40_Develop\_4_Oracle_V14\OBDAC\FireDAC.Phys.OracleWrapper.pas, 5218行)」
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、弊社環境にて確認いたしましたが
特にエラー発生することなくxxx_SCHEDULER_JOBSを参照することができており
詳細原因は不明の状況です。
しかしながら、いただいたエラーメッセージ「アサートの失敗」は
SI Object Browserで対応していないデータ型を含む結果セットを
表示する際に発生することが報告としてあげられております。
本現象の回避策としまして、文字列型への変換を行うことでデータの参照が
可能になるかと存じますので、お試しいただけましたら幸いです。
なお、解決しない場合は技術調査が必要となりますので
お手数ではございますがダイジェストキーを添えてサポート窓口まで
お問い合わせくださいますようお願いいたします。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件につきまして、弊社環境にて確認いたしましたが
特にエラー発生することなくxxx_SCHEDULER_JOBSを参照することができており
詳細原因は不明の状況です。
しかしながら、いただいたエラーメッセージ「アサートの失敗」は
SI Object Browserで対応していないデータ型を含む結果セットを
表示する際に発生することが報告としてあげられております。
本現象の回避策としまして、文字列型への変換を行うことでデータの参照が
可能になるかと存じますので、お試しいただけましたら幸いです。
なお、解決しない場合は技術調査が必要となりますので
お手数ではございますがダイジェストキーを添えてサポート窓口まで
お問い合わせくださいますようお願いいたします。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
さかもと
お世話になります。
原因がわかりました。
オブジェクトブラウザのサポート情報を確認しましたら
使用されているOracle Clientが9iとなっておりました。
私自身でセットアップしたPCを使用しておらず、貸与され
ているPCを使用しており、Oracle Client 12cをセット
アップ後にオブジェクトブラウザで確認しましたら
DBA_SCHEDULER_JOBSのSELECT結果が正常に表示されました。
お手数をおかけいたしました。
原因がわかりました。
オブジェクトブラウザのサポート情報を確認しましたら
使用されているOracle Clientが9iとなっておりました。
私自身でセットアップしたPCを使用しておらず、貸与され
ているPCを使用しており、Oracle Client 12cをセット
アップ後にオブジェクトブラウザで確認しましたら
DBA_SCHEDULER_JOBSのSELECT結果が正常に表示されました。
お手数をおかけいたしました。
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OB
おおた
OBER:Object Browser ER Ver.9
DB:SQL Server 2017
OS:Windows7
既存テーブルへのカラム追加について質問です。
下記サイトの「テーブルの末尾にカラムを追加」のように、
既存データは残したまま、ALTER TABLE文でカラム追加することは、OBERで可能でしょうか?
https://products.sint.co.jp/siob/blog/oracle-column
可能な場合、対応しているバージョンはいくつからになるのでしょうか?
Ver.9のOBERでは、末尾にカラムを追加しても、OBERが発行するDDLは
DROP TABLE/CREATE TABLE文による再作成がされているようにみえます。
DB:SQL Server 2017
OS:Windows7
既存テーブルへのカラム追加について質問です。
下記サイトの「テーブルの末尾にカラムを追加」のように、
既存データは残したまま、ALTER TABLE文でカラム追加することは、OBERで可能でしょうか?
https://products.sint.co.jp/siob/blog/oracle-column
可能な場合、対応しているバージョンはいくつからになるのでしょうか?
Ver.9のOBERでは、末尾にカラムを追加しても、OBERが発行するDDLは
DROP TABLE/CREATE TABLE文による再作成がされているようにみえます。
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた、末尾へのカラム追加につきましてですが
SI Object Browser ER Ver.9でも対応しております。
DB側に修正対象のテーブルが存在することを前提として、
1. SI Object Browser ERで対象エンティティ(テーブル)の末尾にカラムを追加
2. データベース同期機能で同期方法:データベースを変更とし、対象エンティティを同期
とすると、ALTER TABLE文によるテーブル変更が実行される動作となります。
なお、末尾へのカラム追加のほかに、既存カラムの間に新規カラムを追加するなど
テーブルの再作成が必要と判定されるケースではDROP TABLE/CREATE TABLEが優先されますのでご注意ください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた、末尾へのカラム追加につきましてですが
SI Object Browser ER Ver.9でも対応しております。
DB側に修正対象のテーブルが存在することを前提として、
1. SI Object Browser ERで対象エンティティ(テーブル)の末尾にカラムを追加
2. データベース同期機能で同期方法:データベースを変更とし、対象エンティティを同期
とすると、ALTER TABLE文によるテーブル変更が実行される動作となります。
なお、末尾へのカラム追加のほかに、既存カラムの間に新規カラムを追加するなど
テーブルの再作成が必要と判定されるケースではDROP TABLE/CREATE TABLEが優先されますのでご注意ください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER