■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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佐藤のご飯
「Google ドライブ プラグイン for Microsoft Office」を導入しておりますが、OB13を起動するタイミングで必ずエラーが発生します。
何か関係ありますでしょうか。
エラーログを添付しますのでご確認お願い致します。
--------------------------------------------------------
'Google Drive plug-in' has fired an exception. Click the 'Details' button to see the detailed information about the error.
Detailed technical information follows:
---
(Inner Exception)
Date and Time: 2017/04/14 18:59:37
Machine Name: ◯◯◯
IP Address: ◯◯◯
Current User: ◯◯◯\◯◯◯
Application Domain: C:\Users\◯◯◯\AppData\Local\Google\Drive plugin for OfficeAssembly Codebase: file:///C:/Users/◯◯◯/AppData/Local/Google/Drive plugin for Office/DriveForOffice.DLL
Assembly Full Name: DriveForOffice, Version=1.7.17.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=◯◯◯
Assembly Version: 1.7.17.0
Exception Source: DriveForOffice
Exception Type: System.NullReferenceException
Exception Message: オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。
Exception Target Site: get_CurrentLanguage
---- Stack Trace ----
DriveForOffice.ExcelApplication.get_CurrentLanguage()
ExcelApplication.cs: line 0118, col 09, IL 0000 (0x0)
DriveForOffice.AddinModule.OnAddinInitialize(sender As Object, eventArgs As EventArgs)
AddinModule.cs: line 0611, col 07, IL 0091 (0x5B)
AddinExpress.MSO.ADXAddinModule.AddinExpress.MSO.IDTExtensibility2.OnStartupComplete(custom As Array&)
DriveForOffice.DLL: N 0677 (0x2A5) IL
(Outer Exception)
Date and Time: 2017/04/14 18:59:37
Machine Name: ◯◯◯
IP Address: ◯◯◯
Current User: ◯◯◯\◯◯◯
Application Domain: C:\Users\◯◯◯\AppData\Local\Google\Drive plugin for OfficeAssembly Codebase: file:///C:/Users/◯◯◯/AppData/Local/Google/Drive plugin for Office/AddinExpress.MSO.2005.DLL
Assembly Full Name: AddinExpress.MSO.2005, Version=7.5.4072.2005, Culture=neutral, PublicKeyToken=◯◯◯
Assembly Version: 7.5.4072.2005
Exception Source:
Exception Type: AddinExpress.MSO.ADXExternalException
Exception Message: An error has occurred in the code of the add-in.
Exception Target Site: オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。
---- Stack Trace ----
何か関係ありますでしょうか。
エラーログを添付しますのでご確認お願い致します。
--------------------------------------------------------
'Google Drive plug-in' has fired an exception. Click the 'Details' button to see the detailed information about the error.
Detailed technical information follows:
---
(Inner Exception)
Date and Time: 2017/04/14 18:59:37
Machine Name: ◯◯◯
IP Address: ◯◯◯
Current User: ◯◯◯\◯◯◯
Application Domain: C:\Users\◯◯◯\AppData\Local\Google\Drive plugin for OfficeAssembly Codebase: file:///C:/Users/◯◯◯/AppData/Local/Google/Drive plugin for Office/DriveForOffice.DLL
Assembly Full Name: DriveForOffice, Version=1.7.17.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=◯◯◯
Assembly Version: 1.7.17.0
Exception Source: DriveForOffice
Exception Type: System.NullReferenceException
Exception Message: オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。
Exception Target Site: get_CurrentLanguage
---- Stack Trace ----
DriveForOffice.ExcelApplication.get_CurrentLanguage()
ExcelApplication.cs: line 0118, col 09, IL 0000 (0x0)
DriveForOffice.AddinModule.OnAddinInitialize(sender As Object, eventArgs As EventArgs)
AddinModule.cs: line 0611, col 07, IL 0091 (0x5B)
AddinExpress.MSO.ADXAddinModule.AddinExpress.MSO.IDTExtensibility2.OnStartupComplete(custom As Array&)
DriveForOffice.DLL: N 0677 (0x2A5) IL
(Outer Exception)
Date and Time: 2017/04/14 18:59:37
Machine Name: ◯◯◯
IP Address: ◯◯◯
Current User: ◯◯◯\◯◯◯
Application Domain: C:\Users\◯◯◯\AppData\Local\Google\Drive plugin for OfficeAssembly Codebase: file:///C:/Users/◯◯◯/AppData/Local/Google/Drive plugin for Office/AddinExpress.MSO.2005.DLL
Assembly Full Name: AddinExpress.MSO.2005, Version=7.5.4072.2005, Culture=neutral, PublicKeyToken=◯◯◯
Assembly Version: 7.5.4072.2005
Exception Source:
Exception Type: AddinExpress.MSO.ADXExternalException
Exception Message: An error has occurred in the code of the add-in.
Exception Target Site: オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。
---- Stack Trace ----
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件に関しましてですが、ご認識のとおり
「Google ドライブ プラグイン for Microsoft Office」 が導入され、
プラグインが有効な状態になっているとエラーが発生するようです。
メッセージからExcelに関するエラーと考えられますが、
ログインやテーブル参照などのExcelプロセスとは関係のない
動作については問題なく動作することを確認しております。
Excel出力、レポート出力などExcelプロセスに関わる動作については、
出力ができているものの問題が発生する可能性がございますので、
ご利用の際はプラグインを無効にしてから出力するなどの運用で
ご検討いただきますようお願いいたします。
OBサポートです。
お問い合わせいただいた件に関しましてですが、ご認識のとおり
「Google ドライブ プラグイン for Microsoft Office」 が導入され、
プラグインが有効な状態になっているとエラーが発生するようです。
メッセージからExcelに関するエラーと考えられますが、
ログインやテーブル参照などのExcelプロセスとは関係のない
動作については問題なく動作することを確認しております。
Excel出力、レポート出力などExcelプロセスに関わる動作については、
出力ができているものの問題が発生する可能性がございますので、
ご利用の際はプラグインを無効にしてから出力するなどの運用で
ご検討いただきますようお願いいたします。
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OB
PCの更新に伴い接続先リストをエクスポートし、他PCにインポートしたいのです。手順をご教示下さい
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ObjectBrowserには各情報を他の端末に移行する機能はございません。
ご希望に沿うことができず大変申し訳ございません。
なお、下記手順を手動で実行することにより、
「接続リスト」を移行することは可能ですが、
オフィシャルな操作ではないため、操作中・操作後に
発生する不具合に関しましては対応いたしかねますのでご注意ください。
【接続リストの移行】
①接続リストが登録されている側のOSユーザでログインします。
②「スタート」-「ファイル名を指定して実行」を選択し、
「regedit」と入力します。(レジストリエディタが起動します。)
③HKEY_CURRENT_USER\Software\SystemIntegratorの下にあります、
「OBxx(バージョン)」というフォルダを右クリックし、
「エクスポート」を選択します。
④ファイルの保存ダイアログが表にされますので、
新しい端末のユーザが参照できる場所に保存します。
(regファイルが作成されます。)
⑤新しい端末にて④で保存したregファイルをダブルクリックし、
実行します。
※上記操作はレジストリ値を変更します。誤った操作を行うと、
OS動作等に影響を与える可能性があるため、
作業はくれぐれも慎重に行ってくださいますようお願い申し上げます。
何卒、よろしくお願いいたします。
OBサポートです。
ObjectBrowserには各情報を他の端末に移行する機能はございません。
ご希望に沿うことができず大変申し訳ございません。
なお、下記手順を手動で実行することにより、
「接続リスト」を移行することは可能ですが、
オフィシャルな操作ではないため、操作中・操作後に
発生する不具合に関しましては対応いたしかねますのでご注意ください。
【接続リストの移行】
①接続リストが登録されている側のOSユーザでログインします。
②「スタート」-「ファイル名を指定して実行」を選択し、
「regedit」と入力します。(レジストリエディタが起動します。)
③HKEY_CURRENT_USER\Software\SystemIntegratorの下にあります、
「OBxx(バージョン)」というフォルダを右クリックし、
「エクスポート」を選択します。
④ファイルの保存ダイアログが表にされますので、
新しい端末のユーザが参照できる場所に保存します。
(regファイルが作成されます。)
⑤新しい端末にて④で保存したregファイルをダブルクリックし、
実行します。
※上記操作はレジストリ値を変更します。誤った操作を行うと、
OS動作等に影響を与える可能性があるため、
作業はくれぐれも慎重に行ってくださいますようお願い申し上げます。
何卒、よろしくお願いいたします。
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OB
KUBOTA
お世話になります。
Oracle12cを導入したため、ObjectBrowser13をインストールしました。
OB11を使っている時のように、ユーザを追加しようとしたところ、
「ORA-65096: 共通ユーザーまたはロール名が無効です」というエラーが
発生しました。
原因は、CDBに接続しているからとわかったのですが、
OB13で、PDBへの接続の方法がわかりません。
CDB と PDBの接続の切替方法を教えてください。
お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。
Oracle12cを導入したため、ObjectBrowser13をインストールしました。
OB11を使っている時のように、ユーザを追加しようとしたところ、
「ORA-65096: 共通ユーザーまたはロール名が無効です」というエラーが
発生しました。
原因は、CDBに接続しているからとわかったのですが、
OB13で、PDBへの接続の方法がわかりません。
CDB と PDBの接続の切替方法を教えてください。
お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
CDBとPDBの接続の切替方法につきましてですが、
ログイン時のデータベース欄の入力を変更することで
可能となっております。
PDBに接続を行う際は、データベース欄に対象PDBの
TNSリスナー名を入力してログインを行ってください。
CDBと同様、tnsnames.ora等にPDBのリスナー名を記載の上、
そちらを利用いただければ接続できます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
CDBとPDBの接続の切替方法につきましてですが、
ログイン時のデータベース欄の入力を変更することで
可能となっております。
PDBに接続を行う際は、データベース欄に対象PDBの
TNSリスナー名を入力してログインを行ってください。
CDBと同様、tnsnames.ora等にPDBのリスナー名を記載の上、
そちらを利用いただければ接続できます。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
Yなべ
既存エンティティがどのサブモデル上に存在するか特定する方法を教えてください。
既存のエンティティ定義はメニューから「モデル」→「エンティティリスト」で
すぐに特定できますが、どのサブモデル上に存在するかを特定する方法はあります
でしょうか。
弊社情報はサブモデルとエンティティ数が非常に多いため、ひとつずつ探すのは
現実的ではありません。サブモデルの特定方法を教えてください。
既存のエンティティ定義はメニューから「モデル」→「エンティティリスト」で
すぐに特定できますが、どのサブモデル上に存在するかを特定する方法はあります
でしょうか。
弊社情報はサブモデルとエンティティ数が非常に多いため、ひとつずつ探すのは
現実的ではありません。サブモデルの特定方法を教えてください。
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OBER
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
既存エンティティが存在するサブモデルを確認する方法といたしまして、
モデルエクスプローラ(画面左のツリー表示)に全てのデータモデルを
表示する方法がございます。
・モデルエクスプローラの下部にあるアイコンのうち、
「全てのデータモデルを表示」をONにする。
・モデルエクスプローラの上部にある検索欄で対象のエンティティを検索する。
上記手順で検索すると、モデルエクスプローラのデータモデル配下に、
対象エンティティが各モデル毎に表示されます。
上記対応でご希望の動作となるかお試しください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
既存エンティティが存在するサブモデルを確認する方法といたしまして、
モデルエクスプローラ(画面左のツリー表示)に全てのデータモデルを
表示する方法がございます。
・モデルエクスプローラの下部にあるアイコンのうち、
「全てのデータモデルを表示」をONにする。
・モデルエクスプローラの上部にある検索欄で対象のエンティティを検索する。
上記手順で検索すると、モデルエクスプローラのデータモデル配下に、
対象エンティティが各モデル毎に表示されます。
上記対応でご希望の動作となるかお試しください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
Yなべ
早急な回答ありがとうございます。
ご提示の方法でサブモデルを特定することができました。
ありがとうございました。
一点、こちらの認識がなかったのですが、テーブル名で検索するとご提示の方法でもデータモデルが表示されないようです。
「エンティティ」と記載したので誤解を与えましたが、通常こちらはテーブル名で検索しておりましたので、
「エンティティ名」で検索することが必要のようです。
ご提示の方法でサブモデルを特定することができました。
ありがとうございました。
一点、こちらの認識がなかったのですが、テーブル名で検索するとご提示の方法でもデータモデルが表示されないようです。
「エンティティ」と記載したので誤解を与えましたが、通常こちらはテーブル名で検索しておりましたので、
「エンティティ名」で検索することが必要のようです。
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OBER
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
テーブル名(物理名)で検索を行う場合は、表示方法を「物理モデル」に
変更することで可能となります。
メニューの「表示」から「物理モデル」を選択することで、
表示が切り替わり検索もテーブル名(物理名)で行えますので
お試しください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
テーブル名(物理名)で検索を行う場合は、表示方法を「物理モデル」に
変更することで可能となります。
メニューの「表示」から「物理モデル」を選択することで、
表示が切り替わり検索もテーブル名(物理名)で行えますので
お試しください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OBER
Yなべ
OBサポート様
確かに表示を物理モデルにするとテーブル名でも
データモデルが表示できました!これで合点がいきました。
ご丁寧な回答、ありがとうございました。助かりました。
確かに表示を物理モデルにするとテーブル名でも
データモデルが表示できました!これで合点がいきました。
ご丁寧な回答、ありがとうございました。助かりました。
返信を投稿
OBER
山田
PACKAGE実行時の【 デバッグ情報 】が表示されなくなりました。
【詳細】
・モニターとノートPCの2画面で作業をしています。
・モニター(ノートpcより画面が大きい)で表示すれば、【 デバッグ情報 】の
表示はできます。
・その後、ノートPCにobのwindowを持っていくと、
表示されなくなりました。
【試したこと】
・pc再起動
・OB再起動
・バージョン(使用しているのは12)は異なりますが、
https://www.sint.co.jp/siob_bbs/bbs_disp.asp?current_page=1&disp_mode=1&message_id=3244
手順。
どのようにすれば、
ノートpc側でも表示できますでしょうか。
お手数おかけしますが、
ご回答の程よろしくお願い申し上げます。
【詳細】
・モニターとノートPCの2画面で作業をしています。
・モニター(ノートpcより画面が大きい)で表示すれば、【 デバッグ情報 】の
表示はできます。
・その後、ノートPCにobのwindowを持っていくと、
表示されなくなりました。
【試したこと】
・pc再起動
・OB再起動
・バージョン(使用しているのは12)は異なりますが、
https://www.sint.co.jp/siob_bbs/bbs_disp.asp?current_page=1&disp_mode=1&message_id=3244
手順。
どのようにすれば、
ノートpc側でも表示できますでしょうか。
お手数おかけしますが、
ご回答の程よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
デバッグ情報の表示欄が画面外に隠れてしまっている可能性があります。
もし可能であれば、ウインドウ下部よりドラッグ&ドロップで表示欄を広げるか、
画面レイアウト初期化ツールの使用で事象が解消するかご確認ください。
<画面レイアウト初期化ツール使用方法>
1. Object Browser を一度終了します。
2. スタートメニューから、
[(すべての)プログラム] ⇒
[SI Object Browser for Oracle Ver.XX] ⇒
[画面レイアウト初期化ツール] を起動します。
3. <製品選択>のコンボボックスより、製品を選択していただき
「初期化」ボタンを押下します。
4. Object Browserを起動し、結果が表示されるかご確認ください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
デバッグ情報の表示欄が画面外に隠れてしまっている可能性があります。
もし可能であれば、ウインドウ下部よりドラッグ&ドロップで表示欄を広げるか、
画面レイアウト初期化ツールの使用で事象が解消するかご確認ください。
<画面レイアウト初期化ツール使用方法>
1. Object Browser を一度終了します。
2. スタートメニューから、
[(すべての)プログラム] ⇒
[SI Object Browser for Oracle Ver.XX] ⇒
[画面レイアウト初期化ツール] を起動します。
3. <製品選択>のコンボボックスより、製品を選択していただき
「初期化」ボタンを押下します。
4. Object Browserを起動し、結果が表示されるかご確認ください。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
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OB
山田
ご回答ありがとうございます。
ドラッグ&ドロップでは解決しませんでしたので、
画面レイアウト初期化を行いました。
⇒無事表示することができました。
ありがとうございました。
ドラッグ&ドロップでは解決しませんでしたので、
画面レイアウト初期化を行いました。
⇒無事表示することができました。
ありがとうございました。
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OB
み
OB 3.0 for SQL Server
4万件ほどのアップデート文の実行時に応答なしになることが
度々起こります。その時はアプリの強制終了で対応しております。
MSのManagmentStudioには中止ボタンがありますが
それに準ずる機能はありますでしょうか?
保存されていないSQLは履歴にて取得可能なのは本当に助かっています。
4万件ほどのアップデート文の実行時に応答なしになることが
度々起こります。その時はアプリの強制終了で対応しております。
MSのManagmentStudioには中止ボタンがありますが
それに準ずる機能はありますでしょうか?
保存されていないSQLは履歴にて取得可能なのは本当に助かっています。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ご報告いただき誠にありがとうございます。
現状では応答なしになった場合に中止するような機能は
提供しておりません。
応答なしの場合もデータベース側では処理がされている
可能性がありますので、そのままお待ちいただくか、
必要に応じて強制終了していただきますようお願いいたします。
ご希望に添えず申し訳ございません。
本件につきましては開発側にも伝えておりますので、
今後のバージョンアップで改善できるよう検討いたします。
何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
ご報告いただき誠にありがとうございます。
現状では応答なしになった場合に中止するような機能は
提供しておりません。
応答なしの場合もデータベース側では処理がされている
可能性がありますので、そのままお待ちいただくか、
必要に応じて強制終了していただきますようお願いいたします。
ご希望に添えず申し訳ございません。
本件につきましては開発側にも伝えておりますので、
今後のバージョンアップで改善できるよう検討いたします。
何卒よろしくお願い申し上げます。
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OB
OBER初心者
お世話になります。
フォワードエンジニアリングのSQL出力についてです。
あるエンティティ「USER_TBL」に対して
SQL出力を行うと以下のようなSQLが出力されます。
===================================================
CREATE TABLE USER_TBL
(
USER_ID CHAR(5) NOT NULL,
USER_CODE CHAR(5) NOT NULL,
REG_DTTM TIMESTAMP(6)
)
PCTFREE 10
MAXTRANS 255
TABLESPACE USERS
STORAGE(INITIAL 64K NEXT 1024K MINEXTENTS 1 MAXEXTENTS UNLIMITED BUFFER_POOL DEFAULT)
NOCACHE
NOLOGGING
/
ALTER TABLE USER_TBL
ADD(CONSTRAINT SYS_C0018242 PRIMARY KEY (USER_ID, USER_CODE) USING INDEX)
/
CREATE UNIQUE INDEX XPKUSER_TBL
ON USER_TBL (USER_ID, USER_CODE)
PCTFREE 10
INITRANS 2
MAXTRANS 255
TABLESPACE USERS
STORAGE(INITIAL 64K NEXT 1024K MINEXTENTS 1 MAXEXTENTS UNLIMITED BUFFER_POOL DEFAULT)
NOLOGGING
/
===================================================
出力されたままのSQLを実行するとエラーになります。
理由は、
CREATE、ALTER、CREATE の順に出力されているので
3つのCREATEがエラーになってしまいます。
上記の3つのDDL文の
2つ目と3つ目を入れ替えて実行すると、正しく実行されます。
OBERのSQL出力を
CREATE、ALTER、CREATE の順ではなく
CREATE、CREATE、ALTER の順に出力するように
改修等の対応をお願い致します。
フォワードエンジニアリングのSQL出力についてです。
あるエンティティ「USER_TBL」に対して
SQL出力を行うと以下のようなSQLが出力されます。
===================================================
CREATE TABLE USER_TBL
(
USER_ID CHAR(5) NOT NULL,
USER_CODE CHAR(5) NOT NULL,
REG_DTTM TIMESTAMP(6)
)
PCTFREE 10
MAXTRANS 255
TABLESPACE USERS
STORAGE(INITIAL 64K NEXT 1024K MINEXTENTS 1 MAXEXTENTS UNLIMITED BUFFER_POOL DEFAULT)
NOCACHE
NOLOGGING
/
ALTER TABLE USER_TBL
ADD(CONSTRAINT SYS_C0018242 PRIMARY KEY (USER_ID, USER_CODE) USING INDEX)
/
CREATE UNIQUE INDEX XPKUSER_TBL
ON USER_TBL (USER_ID, USER_CODE)
PCTFREE 10
INITRANS 2
MAXTRANS 255
TABLESPACE USERS
STORAGE(INITIAL 64K NEXT 1024K MINEXTENTS 1 MAXEXTENTS UNLIMITED BUFFER_POOL DEFAULT)
NOLOGGING
/
===================================================
出力されたままのSQLを実行するとエラーになります。
理由は、
CREATE、ALTER、CREATE の順に出力されているので
3つのCREATEがエラーになってしまいます。
上記の3つのDDL文の
2つ目と3つ目を入れ替えて実行すると、正しく実行されます。
OBERのSQL出力を
CREATE、ALTER、CREATE の順ではなく
CREATE、CREATE、ALTER の順に出力するように
改修等の対応をお願い致します。
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OBER
OBサポート
こんにちは。OBサポートです。
ご投稿いただいたようなテーブル設計に対する考慮が不足していたため、
該当の事象が発生する状態となっておりました。
現状大変申し訳ございませんが、有効な回避策がございませんので、
SQL出力後に手動で修正していただく方法でご検討いただけますでしょうか。
本件につきましては、すでに開発側にも伝えておりますので、
今後のバージョンアップにて改善を検討させてただきます。
以上、よろしくお願いいたします。
ご投稿いただいたようなテーブル設計に対する考慮が不足していたため、
該当の事象が発生する状態となっておりました。
現状大変申し訳ございませんが、有効な回避策がございませんので、
SQL出力後に手動で修正していただく方法でご検討いただけますでしょうか。
本件につきましては、すでに開発側にも伝えておりますので、
今後のバージョンアップにて改善を検討させてただきます。
以上、よろしくお願いいたします。
返信を投稿
OBER
こんにちは。
いつもお世話になっております。
Object Browser for SQL Server のVer3.0について、質問させていただきます。
テーブルのデータ明細を編集するときに、今までは、項目をクリアする場合、
(NULL)と表示していましたが、Ver3.0では空文字''になっています。
なお、NULLを含むレコードをコピーして、インサートする場合も、
すべてのNULLは空文字に変換してしまいます。
これはVer3.0からの動作仕様変更でしょうか。
何か回避方法はあるのでしょうか。
今は手動で該当項目を空文字からNULLに更新するUPDATE文を発行して対応していますが。
以上、よろしくお願い致します。
いつもお世話になっております。
Object Browser for SQL Server のVer3.0について、質問させていただきます。
テーブルのデータ明細を編集するときに、今までは、項目をクリアする場合、
(NULL)と表示していましたが、Ver3.0では空文字''になっています。
なお、NULLを含むレコードをコピーして、インサートする場合も、
すべてのNULLは空文字に変換してしまいます。
これはVer3.0からの動作仕様変更でしょうか。
何か回避方法はあるのでしょうか。
今は手動で該当項目を空文字からNULLに更新するUPDATE文を発行して対応していますが。
以上、よろしくお願い致します。
返信を投稿
OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
ご投稿いただいた件に関しましてですが、
「SI Object Browser for SQL Server Ver.3」では、
NULL項目のコピー/貼り付けを行った際に、空文字として
テーブルに貼り付ける動作となっております。
現状こちらは動作仕様とさせていただいておりますが、
今後のバージョンアップでは利便性向上に向け、
再度動作仕様の変更について検討をさせていただきます。
上記のとおり動作仕様となる関係で、貼り付け時の回避方法に
つきましては、現状ご案内できる有効な方法がございません。
NULL値を設定する場合は、ご提示いただきました通り
UPDATEコマンドで更新していただくか、データグリッド上で
空文字の項目を選択後、「Ctrl + 0(ゼロ)」でNULL値が
セットされますのでご確認いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
ご投稿いただいた件に関しましてですが、
「SI Object Browser for SQL Server Ver.3」では、
NULL項目のコピー/貼り付けを行った際に、空文字として
テーブルに貼り付ける動作となっております。
現状こちらは動作仕様とさせていただいておりますが、
今後のバージョンアップでは利便性向上に向け、
再度動作仕様の変更について検討をさせていただきます。
上記のとおり動作仕様となる関係で、貼り付け時の回避方法に
つきましては、現状ご案内できる有効な方法がございません。
NULL値を設定する場合は、ご提示いただきました通り
UPDATEコマンドで更新していただくか、データグリッド上で
空文字の項目を選択後、「Ctrl + 0(ゼロ)」でNULL値が
セットされますのでご確認いただけますでしょうか。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
返信を投稿
OB
Layton
こんにちは
ご返事ありがとうございます。
試してみました。
ご提案したとおり、データグリッド上で
空文字の項目を選択後、「Ctrl + 0(ゼロ)」でNULL値が
セットされます。
これでも助かります。ありがとうございました。
ご返事ありがとうございます。
試してみました。
ご提案したとおり、データグリッド上で
空文字の項目を選択後、「Ctrl + 0(ゼロ)」でNULL値が
セットされます。
これでも助かります。ありがとうございました。
返信を投稿
OB