■SI Object Browser 掲示板
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ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です! ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。 なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。 |
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| ※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】 ※ライセンスに関するお問合せにつきましては、お問い合わせページよりご連絡いただきますようお願いいたします。 ※誹謗中傷や公序良俗に反する書き込みはご遠慮ください。運営側の判断によりメッセージを削除する場合があります。 ※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。 | |
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システム課部員
いつもお世話になっております。
Ver.12のWindows8Proサポートについて、お尋ねします。
来年度WindowsXPの問題でパソコンの入れ替えを進んています。ObjectBrowserVer.12はまだWindows8未対応になっているようですが、リリースの予定はあるのでしょうか?
Ver.12のWindows8Proサポートについて、お尋ねします。
来年度WindowsXPの問題でパソコンの入れ替えを進んています。ObjectBrowserVer.12はまだWindows8未対応になっているようですが、リリースの予定はあるのでしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
「Windows8」に関しまして、将来的な対応は予定しておりますが、
リリース時期、対応バージョン等は現状未定となっております。
詳細決定次第、弊社HP等でご案内させていただきます。
OBサポートです。
「Windows8」に関しまして、将来的な対応は予定しておりますが、
リリース時期、対応バージョン等は現状未定となっております。
詳細決定次第、弊社HP等でご案内させていただきます。
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OB
DoFi
データベース=MySQLでOBERを使用しています。
TEXTデータ型にインデックスを作成し、以下のDDLが生成されました。
CREATE INDEX IX_AAAA
ON TB_AAAA (TEXT_COL_NAME(0));
「TEXT_COL_NAME(0)」となっている部分について、
桁数を指定する方法を教えて下さい。
TEXTデータ型にインデックスを作成し、以下のDDLが生成されました。
CREATE INDEX IX_AAAA
ON TB_AAAA (TEXT_COL_NAME(0));
「TEXT_COL_NAME(0)」となっている部分について、
桁数を指定する方法を教えて下さい。
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OBER
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
TEXTインデックスにカラム長を指定するには、項目の「長さ」
に値を設定する必要があります。
初期設定ではTEXT型の長さを指定できませんので、
なお、以下の設定で長さの指定が可能となります。
【設定方法】
「ツール」メニュー ⇒ データ型テーブル」画面より「MySQL」を選択し、
「TEXT」の長さを任意に設定します。
注意点としまして、
フォワード時にはカラム長が反映されますが、
リバース時にはカラム長が考慮されず、取得されません。
OBサポートです。
TEXTインデックスにカラム長を指定するには、項目の「長さ」
に値を設定する必要があります。
初期設定ではTEXT型の長さを指定できませんので、
なお、以下の設定で長さの指定が可能となります。
【設定方法】
「ツール」メニュー ⇒ データ型テーブル」画面より「MySQL」を選択し、
「TEXT」の長さを任意に設定します。
注意点としまして、
フォワード時にはカラム長が反映されますが、
リバース時にはカラム長が考慮されず、取得されません。
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OBER
DoFi
教えて頂いた方法で実現できました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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OBER
匿名
OB11を使用しています。
ログインユーザとは別のスキーマ上のMaterialized Viewについて
「更新」ボタンでリフレッシュしようとすると更新エラーになります。
更新権限はあり、OB上で再作成も出来るのですが
更新ボタンで更新しようとするとうまくいかないようです。
表示されたエラーメッセージを見ると
対象スキーマ.対象Materialized View ではなく
ログインユーザ.対象Materialized View を更新しようとしているように見えます。
ログインユーザとは別のスキーマ上のMaterialized Viewについて
「更新」ボタンでリフレッシュしようとすると更新エラーになります。
更新権限はあり、OB上で再作成も出来るのですが
更新ボタンで更新しようとするとうまくいかないようです。
表示されたエラーメッセージを見ると
対象スキーマ.対象Materialized View ではなく
ログインユーザ.対象Materialized View を更新しようとしているように見えます。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。
本件につきましては
技術的調査が必要な問題・環境に依存する問題となりますので、
有償保守サービスでの対応となります。
大変申し訳ございませんが掲示板上ではお答えいたしかねます。
・シリアルNO
・保守ダイジェストキー
上記2点をご添付の上、
oob.support@sint.co.jp
までご連絡いただけますでしょうか。
OBサポートです。
ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。
本件につきましては
技術的調査が必要な問題・環境に依存する問題となりますので、
有償保守サービスでの対応となります。
大変申し訳ございませんが掲示板上ではお答えいたしかねます。
・シリアルNO
・保守ダイジェストキー
上記2点をご添付の上、
oob.support@sint.co.jp
までご連絡いただけますでしょうか。
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OB
システム
現在、OB Ver11を使用しています。
SQL検索結果を、EXCEL2013へ出力することは可能でしょうか?
(現在のEXCELは2003です)
ご教示お願いします。
SQL検索結果を、EXCEL2013へ出力することは可能でしょうか?
(現在のEXCELは2003です)
ご教示お願いします。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。
ご提示いただいたVer.11につきまして、
SQL検索結果をExcel2013へ出力することができます。
OBサポートです。
ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。
ご提示いただいたVer.11につきまして、
SQL検索結果をExcel2013へ出力することができます。
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OB
MOMO
お世話になっております。
SI Object Browser for Oracle Ver.12 (Ver.12.0.1.0)を利用しています。
バージョン間の動作差異についてご質問があります。
SI Object Browser Ver.11 ではLONG型フィールドの値をラージオブジェクト編集画面を開かなくても
データのグリッド内に取得表示されていましたが、OB12から「(WIDEMENO)」と表示されます。
SI Object Browser Ver.11と同様に、オプション設定でデータ値を表示する方法はありません?
Excelなどにデータ出力ができないためとても不便を感じております。
SI Object Browser for Oracle Ver.12 (Ver.12.0.1.0)を利用しています。
バージョン間の動作差異についてご質問があります。
SI Object Browser Ver.11 ではLONG型フィールドの値をラージオブジェクト編集画面を開かなくても
データのグリッド内に取得表示されていましたが、OB12から「(WIDEMENO)」と表示されます。
SI Object Browser Ver.11と同様に、オプション設定でデータ値を表示する方法はありません?
Excelなどにデータ出力ができないためとても不便を感じております。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
大変申し訳ございませんが、
Ver.12より製品の内部仕様を変更させていただいております。
LONG型のデータは、データグリッド上では「WIDEMEMO」と
表示する仕様となっております。
データグリッド上では値が表示されないため、
Excelに出力することができません。
製品仕様としてご理解くださいますようよろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。
大変申し訳ございませんが、
Ver.12より製品の内部仕様を変更させていただいております。
LONG型のデータは、データグリッド上では「WIDEMEMO」と
表示する仕様となっております。
データグリッド上では値が表示されないため、
Excelに出力することができません。
製品仕様としてご理解くださいますようよろしくお願い申し上げます。
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OB
MOMO
お世話になっております。ご回答ありがとうございました。
内部仕様変更の件、了解しました・・・。ただ、やはり機能的にあった方が便利ですので、機能変更の要望として挙げさせて頂きます。
また、本件のように内部仕様の変更によって下位バージョンから無効(または変更)となった機能などが取り纏められた文書が掲示されていないため、確認に手間取ります。
※プログラム修正履歴には、メジャーバージョンの変更内容は記載されていません。
こちらについても、文書掲示を要望として挙げさせて頂きます。
内部仕様変更の件、了解しました・・・。ただ、やはり機能的にあった方が便利ですので、機能変更の要望として挙げさせて頂きます。
また、本件のように内部仕様の変更によって下位バージョンから無効(または変更)となった機能などが取り纏められた文書が掲示されていないため、確認に手間取ります。
※プログラム修正履歴には、メジャーバージョンの変更内容は記載されていません。
こちらについても、文書掲示を要望として挙げさせて頂きます。
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OB
OBサポート
こんにちは。
OBサポートです。
ご意見誠にありがとうございます。
当件に関しましては、ご要望として承りました。
OBサポートです。
ご意見誠にありがとうございます。
当件に関しましては、ご要望として承りました。
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OB
sarugo
SI Object Browser for Oracle Ver.12をWindows8で使用することはできますでしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。
「Windows8」に関しまして、将来的な対応は予定しておりますが、
リリース時期、対応バージョン等は現状未定となっております。
詳細決定次第、弊社HP等でご案内させていただきます。
OBサポートです。
ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。
「Windows8」に関しまして、将来的な対応は予定しておりますが、
リリース時期、対応バージョン等は現状未定となっております。
詳細決定次第、弊社HP等でご案内させていただきます。
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OB
GSC
OB12でテーブルの定義情報タブにインデックス情報が表示されなくなってしまったのですが、表示する方法を教えてください。
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。
以下の手順にて、画面サイズ情報をリセットしていただき
解決するかどうかご確認いただけますでしょうか。
1. Object Browser を一度終了します。
2. スタートメニューから、
[(すべての)プログラム] ⇒
[SI Object Browser for Oracle Ver.12] ⇒
[画面レイアウト初期化ツール] を起動します。
3. <製品選択>のコンボボックスより、製品を選択していただき
「初期化」ボタンを押下します。
4. Object Browserを起動し、インデックスが表示されるかご確認ください。
OBサポートです。
ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。
以下の手順にて、画面サイズ情報をリセットしていただき
解決するかどうかご確認いただけますでしょうか。
1. Object Browser を一度終了します。
2. スタートメニューから、
[(すべての)プログラム] ⇒
[SI Object Browser for Oracle Ver.12] ⇒
[画面レイアウト初期化ツール] を起動します。
3. <製品選択>のコンボボックスより、製品を選択していただき
「初期化」ボタンを押下します。
4. Object Browserを起動し、インデックスが表示されるかご確認ください。
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OB
GSC
表示されました。ありがとうございます。
因みにオブジェクトブラウザでどのような操作を行うとインデックスの表示が消えてしまうのでしょうか?
因みにオブジェクトブラウザでどのような操作を行うとインデックスの表示が消えてしまうのでしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
お使いの画面解像度や画面サイズの調整などの関係で、画面下側に隠れて
しまっている可能性が考えられます。
OBサポートです。
お使いの画面解像度や画面サイズの調整などの関係で、画面下側に隠れて
しまっている可能性が考えられます。
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OB
KOZ
OB12 12.0.1.0 を使用しています。
NLS_LENGTH_SEMANTICS=CHAR にした場合の動作についてです。
NLS_LENGTH_SEMANTICS=CHAR にした場合、VARCHAR2(2) と定義した項目は
VARCHAR2(2 CHAR) になりますが、テーブルの定義情報を参照すると、
VARCHAR2(2 BYTE) → VARCHAR2(2)
VARCHAR2(2 CHAR) → VARCHAR2(2 CHAR)
と表示されます。
項目の変更を行い、テーブルが再作成された場合、前者は定義が
変わってしまいます。
オプション等の設定で、
VARCHAR2(2 BYTE) → VARCHAR2(2 BYTE)
VARCHAR2(2 CHAR) → VARCHAR2(2)
と表示させることは可能でしょうか?
NLS_LENGTH_SEMANTICS=CHAR にした場合の動作についてです。
NLS_LENGTH_SEMANTICS=CHAR にした場合、VARCHAR2(2) と定義した項目は
VARCHAR2(2 CHAR) になりますが、テーブルの定義情報を参照すると、
VARCHAR2(2 BYTE) → VARCHAR2(2)
VARCHAR2(2 CHAR) → VARCHAR2(2 CHAR)
と表示されます。
項目の変更を行い、テーブルが再作成された場合、前者は定義が
変わってしまいます。
オプション等の設定で、
VARCHAR2(2 BYTE) → VARCHAR2(2 BYTE)
VARCHAR2(2 CHAR) → VARCHAR2(2)
と表示させることは可能でしょうか?
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OB
OBサポート
こんにちは
OBサポートです。
ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。
本件につきましては
技術的調査が必要な問題・環境に依存する問題となりますので、
有償保守サービスでの対応となります。
大変申し訳ございませんが掲示板上ではお答えいたしかねます。
・シリアルNO
・保守ダイジェストキー
上記2点をご添付の上、
oob.support@sint.co.jp
までご連絡いただけますでしょうか。
OBサポートです。
ご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございません。
本件につきましては
技術的調査が必要な問題・環境に依存する問題となりますので、
有償保守サービスでの対応となります。
大変申し訳ございませんが掲示板上ではお答えいたしかねます。
・シリアルNO
・保守ダイジェストキー
上記2点をご添付の上、
oob.support@sint.co.jp
までご連絡いただけますでしょうか。
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OB