■SI Object Browser 掲示板


ユーザの皆様、開発者、サポート担当者の交流のための掲示板です!

ユーザーの皆様同士で教え合ったりもできる交流の場にしたいと思っていますので、相互協力をよろしくお願いします。
なお、過去に同じようなQ&Aがあるケースも多いので、投稿前にキーワード検索してみてください。

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※各投稿のカラーは対象となる製品に対応しています。【■…OB ■…OBER ■…全般 ■…その他】
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※環境依存や技術的調査が必要な問題については掲示板上ではお答えしかねます。ご了承ください。

よくある質問(FAQ)

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【実現したいこと】
サブモデルなど、ある一定の基準でテーブルをグルーピングし、出力するSQLもその単位で管理できるようにしたい。

【現状】
目下、OBERの導入を検討をしている段階である。
所属するプロジェクトでは、管理しているエンティティが数百のオーダーで存在している。
これまでは、機能モジュールごとにSQLのDDLファイルを分けて管理していた。
これをOBERに適用するため、機能モジュールごとのサブモデルを作成し、管理するエンティティを分けることとした。
そして、フォワードエンジニアリングを通して、サブモデルごとにSQLファイルを分けたかった。
しかしフォワードエンジニアリング画面でエンティティを絞り込む時、エンティティごとでしか対象テーブルを選択できない。

【質問・要望】
サブモデル、範囲選択など、エンティティを一定の基準でグルーピングした単位で、出力対象エンティティを絞り込む方法はあるか。

【環境】
・DB: PostgreSQL 14
・OBER: SI Object Browser ER 24(64bit)(試用版)
OBサポートです。
本件、ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。

■フォワードエンジニアリング時のグルーピング・範囲選択について
誠に恐れ入りますが、現状の機能としてフォワード対象のエンティティを
サブモデル単位・範囲選択単位等でグルーピングする仕組みがご用意できておりません。

メインモデル上に存在するエンティティ、ビューなどを対象として一覧表示し、
既定で全選択された状態でフォワードエンジニアリング画面が立ち上げる動作となります。

本件、ご希望に沿うことができず誠に申し訳ありません。
グルーピングの仕組みに関しましては、今後の機能改善要望として
弊社開発側に連携させていただきます。

大変お手数ではございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
読み取り違反 2025/05/26 13:27 OBER 1
.EDMファイルを開こうとしたところ、
モジュール `ober.exe`のアドレス 0000000001752821 でアドレス 0000000000000000 に対する読み取り違反がおきました。.
と出てきて開けなくなってしまいました。

対処法をご存じの方がいらっしゃればご教示いただきたいです。
OBサポートです。
本件、ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。

■EDMファイル表示時のアドレス違反について
EDMファイル表示の際にアドレス違反が発生する場合、
以下の原因が考えられます。
①作業フォルダの権限が不足している
②不正な形式で保存が行われてしまったなどの理由で内部的な解析に失敗している

■①作業フォルダの権限について
SI Object Browserでは、既定で以下の作業フォルダに履歴情報等を記録します。
C:\ProgramData\OBERXX\temp
※XXの箇所にはバージョン番号が相当します。
当該フォルダへの権限が不足するために、一部機能においてエラーが発生する場合がございます。

【対処方法】
作業フォルダへの権限を見直すか、もしくは削除・再作成を行うことで
事象が改善する可能性がございます。
・権限見直し:
 上述のフォルダに対して、SI Object Browserを実行するOSユーザーの書き込み・読み取り権限、
 もしくはフルコントロールなどの権限追加をお願いいたします。

・削除・再作成:
 上述のフォルダはアプリケーション起動時に存在しない場合、再作成が行われます。
 一度フォルダを削除した状態でアプリケーションを再度起動いただき、
 EDMファイルを表示した際にエラーとならないかご確認をお願いいたします。

■②内部的な解析に失敗している
EDMファイルはXML形式のファイルとして記録されており、
SI Object Browser上で表示する際にはファイルを解析して、各種オブジェクト(エンティティ、リレーションなど)を復元する動作となります。

前回保存されたEDMファイルが不正な形であったために、この解析処理が上手くいかず、
内部的にエラーとなってしまっている可能性がございます。

【対処方法】
実際のEDMファイルを確認した上での技術的な調査等が必要となります。
調査にはライセンスとは別に保守サポートにご加入いただいている必要がございます。

誠に恐れ入りますが、別途保守サポート情報と該当のEDMファイルを添えて、
弊社製品サポート窓口宛までご連絡いただけますでしょうか。

本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。

2025年5月16日付けで、
「SI Object Browser ER 24.0.1」、
「SI Object Browser ER 24.0.1 Viewer」
のリリースをいたしましたのでご連絡いたします。

今回のリリースでは、いくつかの不具合修正を実施しております。
バージョンアップ内容の詳細につきましては下記をご覧いただけますでしょうか。
https://products.sint.co.jp/ober/support/history

また、以下より最新バージョンのトライアル版もダウンロードいただけます。
https://products.sint.co.jp/ober/trial

今後とも何卒、よろしくお願いいたします。
テーブルをスクリプト出力した際に、PRIMARY KEYの名前部分が以下のように"PK_"が自動付与されます。
CONSTRAINT PK_◯◯ PRIMARY KEY (コード,コード2) USING INDEX

※テーブル作成時には、PRIMARY KEYの名前部分は◯◯と指定しています。

これを止める方法を教えてもらえますでしょうか

【Object Browser情報】
製品名 :SI Object Browser for Oracle 24
バージョン :24.1.3.0
エディション :通常版
ビット数 :32ビット
パス :c:\program files (x86)\obo24\obo.exe

【OS情報】
OS名 :Windows 11
OSのビット数 :64ビット
OSバージョン :10.0.26100
OSサービスパック:0.0
OSユーザー権限 :Unknown
UAC :有効
メモリ :16047 MB

【Oracle Client情報】
OCI.dllのビット数 :32ビット
OCI.dllのバージョン :19.3.0.0
OBサポートです。

■主キー列名に「PK_」が自動付与される動作
当事象に関しましては、ver.24.1.3の修正による二次不具合の可能性がございます。
本件、大変ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。

1つ前のバージョンとなりますが、ver.24.1.2.0にて問題なくスクリプトが生成される動作を確認しております。
取り急ぎ以下のプログラムをご利用いただき、事象の回避をお願いできますでしょうか。
【ver.24.1.2.0】
https://products.sint.co.jp/hubfs/resource/siob/obo24010200.zip

本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
当事象については開発側に連携の上で、今後の修正を進めて参ります。
何卒よろしくお願い申し上げます。
早々のご返答ありがとうございます。

ver.24.1.2.0にて問題なくスクリプトが作成されることを確認できましたで
展開するようします。

以上、ご対応、宜しくお願いいたします。
いつもお世話になっております。
ObjectBrower Ver24を業務で利用しております。

日頃アプリケーションを利用している中で改善要望が出てきましたので、7点記載させていただきます。
今後のObjectBrowserの発展のためにご検討いただけますと幸いです。

■改善要望1
場所:「TABLE」のオブジェクト一覧画面
内容:
コメントで付与した論理名を見てテーブルを開きたいが、「オブジェクト名」列と「コメント」列が離れすぎており、横に行をたどらないと対応関係が分からない。
コメント列をダブルクリックでオブジェクトを開けるようにするか、列の並び順のカスタマイズ機能が欲しい。

■改善要望2
場所:「TABLE」のデータタブ
内容:
テーブルデータをCSV形式以外の形式(例えばTSV形式)でもエクスポートできるようにして欲しい。

■改善要望3
場所:「TABLE」のデータタブ
内容:
OBの機能で出力したテーブルデータのCSVファイルをテーブルにインポートできるようにして欲しい。
EXCEL等からグリッドに貼り付けた場合、1000件程度のレコードでレスポンスに限界を迎える。

■改善要望4
場所:「TABLE」のデータタブ
内容:
「LIKE(部分一致)」で「%」を指定しなくても前方一致で検索できるようにして欲しい

■改善要望5
場所:「MATERIALIZED VIEW」のオブジェクト一覧画面
内容:
TABLEのオブジェクト一覧画面と同様に「comment on materialized view」文で設定したマテビューのコメントを表示して欲しい。

■改善要望6
場所:「MATERIALIZED VIEW」のデータタブ
内容:
「comment on column」分で設定した列のコメントが表示されるようにして欲しい。

■改善要望7
場所:左側のオブジェクトツリー
内容:
スキーマ名をクリックすると全種類全件のオブジェクトが一覧表示され、オブジェクト数が多いとしばらくアプリケーションがフリーズしてしまう。
スキーマ名をクリックした際はオブジェクト一覧は表示せずに、オブジェクトツリーを展開するようにして欲しい。
OBサポートです。
本件、ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。
また、日頃よりご愛顧誠にありがとうございます。

■オブジェクト一覧の動作について
オブジェクト一覧に関しましては、設定変更によって
コメント列ダブルクリックによるテーブル表示が可能となります。
【設定手順】
[ツール] > [オプション] > [オブジェクトリスト]タブにて、
[オブジェクト選択時、行全体を反転する]にチェックを行い
オブジェクトリストを再表示することで、
行タイトル(オブジェクト名)だけでなく、行全体を選択状態にできます。
この状態であれば、コメント列をダブルクリックした際にも対象オブジェクトの定義画面を表示可能です。

また、直接的な回避策ではございませんが、
オブジェクトリストの表示列幅等は内部的に記憶されます。
表示幅を調整いただくことでテーブル名とコメント列をした状態で参照いただけます。

■データタブの出力形式
クリップボード出力となりますが、出力時に区切り文字をカンマ・タブのいずれかで選択いただき、
出力することが可能です。

【設定手順】
[ツール] > [オプション] > [外部出力]タブ > [クリップボード出力]の項目にて、
項目区切り文字を[タブ]に設定した状態で、テーブル画面データタブ中のクリップボード出力をお試しいただけますと、
タブ区切り形式の状態で出力いただけます。

直接TSVファイルとしての出力に対応していない点、
ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。

■CSVファイルのインポートについて
Oracle Database側で提供されるSQL*LoaderをSI Object Browserを介してご利用頂くことが可能です。
対象テーブルの制御ファイル(*.CTLファイル)を作成する必要があるため、
事前に既存データベースから外部ファイルへの出力が必要です。
ファイルからデータベースへ取り込む際には、既定の*.DATファイルをご利用のCSVファイルに置き換えることで
そのままCSVファイルを取り込むことが可能です。

※当機能ご利用の際には、SQL*Loaderユーティリティがインストールされている必要がございます。
詳細情報に関しましては、別途下記のオンラインマニュアルをご確認ください。
https://www.sint.co.jp/products/siob/online24/page5.html#om10
また、こちらとあわせて下記製品ブログについてもご確認いただけますと幸いです。
https://products.sint.co.jp/siob/blog/what-is-sql-loader

SQL*Loaderを介した取込方法は提供されておりますが、
SI Object Browser側での独自の取込機能等は現状実装できておらず、データタブへの直接の貼り付けのみとなります。
こちらに関しましては別途開発側と協議の上で、より手軽にデータの取込等が行える機能の実装ができないか、
一度検討させていただきます。

■LIKE検索について
ご指摘いただきました通り、前方一致や後方一致など
詳細なLIKE検索条件の指定ができず、現状はワイルドカード(%, _)を直接セル内に記載した上で検索いただく必要がございます。
こちらに関しましてもより使いやすい形にできないか開発側で検討させていただきます。

■マテリアライズド・ビューのコメント情報について
ご指摘いただきました通り、コメント表示が対応できておりませんため、
別途開発側連携の上で改善検討させていただきます。


■スキーマ選択時のオブジェクト表示抑制について
ご指摘いただきました通り、スキーマによっては表示オブジェクトの種類・数の問題で
表示完了までの間アプリケーションが応答しないことがござます。

スキーマ選択時のオブジェクトを表示しないようにする場合、
オブジェクトツリー上部にある[ユーザー選択時にオブジェクト一覧を表示する]をボタンをOFFにしていただくことで、
スキーマ選択時の表示抑制が可能です。
※詳細は下記オンラインマニュアル > [3-3オブジェクトリスト]
> [ユーザー(オブジェクトタイプ)選択時にオブジェクト一覧を表示する]の項目をご確認ください。
https://www.sint.co.jp/products/siob/online24/page3.html#om03


今回頂戴しました要望に関しましては別途開発側に連携し、
改善ができないか協議の上で、今後の対応を検討させていただきます。

本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご丁寧に回答いただきありがとうございました。
設定で改善できる箇所も多々あり大変参考になりました。

引き続きよろしくお願いいたします。
製品を購入し、以下をインストールしました。
SI Object Browser ER24

SQLServer(2019)への接続を試みると、「信頼されていない機関によって証明書チェーンが発行されました」とエラーになり接続できません。
ODBC Driver 18 for SQL Serverを利用して接続をしようとしているようですが、Encryptのデフォルト値がnoからyesに変更になったことで、証明書をインストールしていない場合必ずエラーになってしまうように思えます。
証明書のインストール不要でも接続可(Encrypt=no)で接続する方法はあるでしょうか。
OBサポートです。
本件、ご回答が大変遅くなってしまい、誠に申し訳ありません。

■ODBC Driver 18 による接続時の不具合について
当該事象に関しまして、弊社開発側でも同様の動作を確認いたしました。

ご指摘いただきました通り、接続時のEncryptパラメータが
ODBC Driver 18の既定値である`Yes`の状態で接続を行ってしまう動作のために、
当該エラーが発生してしまっております。
これはSI Object Browser ER 24にて行われた、内部的なコンポーネントの差し替えが影響しております。

■対応について
誠に恐れ入りますが内部的な動作に起因することと、
現状接続時のパラメータ設定が対応できておらず、アプリケーション側の設定による回避ができません。
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。

■次回リリース予定について
現在、各種不具合修正を含めたリビジョンアップを来月中に予定しており、
こちらのリリースにて当該事象の修正プログラムを含める方針で対応を進めております。
大変恐縮ではございますが、来月5月中のリリース版のプログラムをお待ちいただけますでしょうか。

もし早期利用が必要な場合、
当該事象がODBC Driver 18以降のバージョンがインストールされている環境にて発生する事象となりますため、
ODBC Driver 18以降のバージョンをアンインストール、もしくはインストールされていない別環境からの接続をお試しいただけますでしょうか。
※アンインストールに関しましては、
 その他の標準ツール(Management Studioなど)への影響もあり、推奨はできません。
 個別にODBC Driverを再インストールすること自体は可能ですが、
 可能であればODBC Driver 17以前のバージョンのみがインストールされた環境、
 もしくは製品の動作要件として定めておりますNative Client 11のみがインストールされている環境での
 ご利用をお試しいただけますと幸いです。

本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
早々のご確認ありがとうございます。
5月に修正プログラムがリリース予定ということで承知しました。
現状急ぎではありませんので、リリースを待ちたいと思います。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。
OBサポートです。

本件、5月のリリースをお待ちいただけるとのこと、誠にありがとうございます。
また、弊社側の不備により大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。

5月のリリース後は製品ご利用ユーザー様へのメール配信とあわせて、
こちらの掲示板スレッドにてリリース後の案内を実施させていただきます。

大変お手数ではございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
OBサポートです。

本日リリースしましたver.24.0.1.0にて、
SQL Server接続時のダイアログにて、暗号化設定の制御項目を追加いたしました。
既定でチェックOFFとなりますので、こちらの状態でSQL Serverへの接続を行い、
正常に接続が可能かどうか、ご確認をお願いできますでしょうか。

本件、ご対応が大変遅くなってしまい誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご連絡ありがとうございます。
ver.24.0.1.0を再インストールし、想定通りSQLServerに接続可能なこと確認できました。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
OBサポートです。

2025年4月11日付けで、
「SI Object Browser for Oracle 24.1.3」、
「SI Object Browser for Oracle ReadOnly Edition 24.1.3」
のリリースをいたしましたのでご連絡いたします。

今回のリリースでは、いくつかの不具合修正を実施しております。
バージョンアップ内容の詳細につきましては下記をご覧いただけますでしょうか。
https://products.sint.co.jp/siob/support/history

また、以下より最新バージョンのトライアル版もダウンロードいただけます。
https://products.sint.co.jp/siob/trial

今後とも何卒、よろしくお願いいたします。
ObjectBrowser24をインストール後に
管理者権限で起動しようとすると
以下のメッセージが出力され起動できません。

ElnOutErrorがモジュールob_exp_check.exeの000000000000000036ca2で発生しました。
ディレクトリを作成できません。

//は日付ではありません。

というメッセージが出てしまい正常に起動できません。

申し訳ありませんが、何か解決方法をご教授頂きたく
OBサポートです。

■起動時のエラーについて
SI Object Browserのライセンス認証に関する検証処理に問題があるものと考えられます。
弊社サポート側でより詳細な状況確認をさせていただきたく存じます。

つきましては、以下の窓口宛まで必要情報を添えてご連絡をお願いできますでしょうか。

【窓口】
oob.support@sint.co.jp

【必要情報】
・ご利用のライセンス情報(シリアルNO、プロダクトNOもしくはプロダクトKEYなど)
・インストール製品のバージョン
 アプリケーションの実行ファイル(obo.exe)を右クリック > プロパティ > 詳細タブより、
 導入されている製品バージョンがご確認いただけます。
 ※ver24に関しましては、直近でver.24.1.2までのバージョンがリリースされております。
  
本件、大変ご不便ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありません。
何卒よろしくお願い申し上げます。
ご連絡有難うございます。
頂いたアドレスへ連絡させて頂きます。

詳細情報ですが
エラーが発生するタイミングとして
・インストール後ライセンス情報を入力する為に管理者権限で起動しようとした際
・アンインストールしようとした際(同様のエラーが発生します。)